すららネット(3998)・事実再掲
ID利用料を中心とする収益構造
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ID利用料を中心とする収益モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの主な収益源は、当社オンライン学習教材の導入校や個人学習者に対して提供することによる、サービス利用料やID利用料収入であります。」
導入校・個人学習者からのサービス利用料およびID利用料を中心とする収益構造を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の主な収益源は、当社オンライン学習教材の導入校や個人学習者に対して提供することによる、サービス利用料やID利用料収入であります。」
導入校・個人学習者からのサービス利用料およびID利用料を中心とする収益構造を継続して開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらのサービス提供の結果、2021年12月末時点でのすらら導入校数は2,606校、すらら利用ID数は433,439IDとなっております。また、当事業年度における「ID利用料」の売上比率は67%となっております。」
2021年12月末の導入校数・利用ID数とともに、当事業年度の売上高に占めるID利用料の比率67%を開示した。