トレードワークス(3997)・施策前進
上場調達資金の人材・基幹システム等への充当
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、社債の償還による支出85,362千円、長期借入金の返済による支出20,000千円があったことによるものであります。」
社債の償還および長期借入金の返済を進め、前事業年度末に計上されていた社債・長期借入金は当第2四半期末にいずれもなくなっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年11月の株式上場時における公募増資による調達資金の使途につきましては、当社の展開する証券システム開発事業における優秀な人材の確保及び育成費用、当社基幹システムのリプレース等の設備投資、社債の一括償還、及び借入金の返済に充当する予定であります。」
上場時の公募増資資金を、人材、基幹システム、社債償還、借入金返済に充当する計画を示している。