トレードワークス(3997)・方針再掲
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益認識方法・表示変更123社が書いているテーマ・逆風17社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は574,705千円増加、売上原価は305,920千円増加、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ268,784千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は201,707千円減少しております。」
収益認識会計基準等を適用した状態を継続し、年度ベースでは売上高574,705千円、営業利益等268,784千円の増加、利益剰余金期首残高201,707千円の減少を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は570,705千円増加し、売上原価は302,920千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ267,784千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は201,707千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期連結累計期間への影響として売上高570,705千円、営業利益等267,784千円の増加、利益剰余金期首残高201,707千円の減少を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は518,005千円増加し、売上原価は271,745千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ246,259千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は201,707千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期連結累計期間では売上高518,005千円、営業利益等246,259千円の増加、利益剰余金期首残高201,707千円の減少を開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、複数契約を単一契約として扱う場合を含む収益認識方法へ変更した。適用により売上高は424,755千円、営業利益等は215,432千円増加し、利益剰余金期首残高は201,707千円減少した。