トレードワークス(3997)・リスク再掲
第三者知的財産権侵害リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク463社が書いているテーマ・逆風466社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの467件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「第三者の知的財産権を侵害しないよう当社グループが運営する事業の製品の機能、デザイン、呼称に関する知的財産権の獲得に努めるとともに、第三者の知的財産権の侵害の可能性については、顧問弁護士及び特許事務所との連携により可能な範囲で対応は行っております。」
第三者知的財産権の侵害、訴訟、損害賠償及びロイヤリティ負担の可能性と、弁護士・特許事務所との連携を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第三者の知的財産権を侵害しないよう当社グループが運営する事業の製品の機能、デザイン、呼称に関する知的財産権の獲得に努めるとともに、第三者の知的財産権の侵害の可能性については、顧問弁護士及び特許事務所との連携により可能な範囲で対応は行っております。」
第三者知的財産権侵害、訴訟、損害賠償及びロイヤリティ負担の可能性と、弁護士・特許事務所との連携を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第三者の知的財産権を侵害しないよう当社が運営する事業の製品の機能、デザイン、呼称に関する知的財産権の獲得に努めるとともに、第三者の知的財産権の侵害の可能性については、顧問弁護士及び特許事務所との連携により可能な範囲で対応は行っております。」
第三者の知的財産権侵害、訴訟、損害賠償及びロイヤリティ負担の可能性を継続し、弁護士・特許事務所との連携を対応策としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第三者の知的財産権の侵害の可能性については、顧問弁護士及び特許事務所との連携により可能な範囲で対応は行っております。なお、当事業年度末現在において、過去に第三者から知的財産権の侵害に関して訴訟を提起されたことはありません。」
第三者知的財産権の侵害・訴訟リスクを継続して開示し、弁護士・特許事務所との連携と権利取得を対応策としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、これが訴訟等に発展した場合には、損害賠償、使用差し止め請求、ロイヤリティの支払い要求等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者知的財産権の侵害と、訴訟等に発展した場合の損害賠償・使用差止め・ロイヤリティ負担リスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の認識していない範囲で知的財産権が成立していた場合、当社は第三者の知的財産権を侵害する可能性があります。」
ソフトウエアやプログラムが第三者の知的財産権を侵害する可能性を示している。