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資本業務提携3997トレードワークス
提携先株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド / 株式会社トレードワークス
提携の内容
- 1
国内証券会社・金融機関向けの「情報×取引」融合ソリューションの拡大
- 2
タイ案件を起点とした海外証券会社・金融機関向け共同サービスの横展開
- 3
導入費・月額利用料・データ利用料・保守運用費等によるストック型収益の拡大
- 4
AI ネイティブ次期情報基盤の段階的な商用化
- 5
個人投資家向けメディア・助言・取引体験の高度化による LTV 向上
- 6
FX を含むマルチアセット/マルチチャネルでの銀行領域へのサービス拡張
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容個人投資家向けメディア、金融機関向け情報ソリューション、マーケットデータ、金融コンテンツ等の提供/証券会社・FX会社・銀行等の金融機関向けに、フロントシステム、ミドルシステム、取引関連システム等を提供
所在地東京都港区
業績への影響
本件による当期連結業績への影響は現時点では軽微であると見込んでおります。中長期的には、海外証券会社向け共同サービスの横展開、AI ネイティブ次期情報基盤の商用化、継続収益の拡大を通じて、両社の企業価値向上に資するものと考えております。
契約締結日2024年5月(業務提携契約の締結)提携開始日2024年5月(資本業務提携の開始)株式取得日・払込期日2024年5月(ミンカブによる資本参加。ただし具体的な日付は非開示)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド、株式会社トレードワークス |
| 提携先の事業内容 | 個人投資家向けメディア、金融機関向け情報ソリューション、マーケットデータ、金融コンテンツ等の提供、証券会社・FX会社・銀行等の金融機関向けに、フロントシステム、ミドルシステム、取引関連システム等を提供 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 国内証券会社・金融機関向けの「情報×取引」融合ソリューションの拡大、タイ案件を起点とした海外証券会社・金融機関向け共同サービスの横展開、導入費・月額利用料・データ利用料・保守運用費等によるストック型収益の拡大、AI ネイティブ次期情報基盤の段階的な商用化、個人投資家向けメディア・助言・取引体験の高度化による LTV 向上、FX を含むマルチアセット/マルチチャネルでの銀行領域へのサービス拡張 |
| 契約締結日 | 2024年5月(業務提携契約の締結) |
| 提携開始日 | 2024年5月(資本業務提携の開始) |
| 株式取得日・払込期日 | 2024年5月(ミンカブによる資本参加。ただし具体的な日付は非開示) |
| 業績への影響 | 本件による当期連結業績への影響は現時点では軽微であると見込んでおります。中長期的には、海外証券会社向け共同サービスの横展開、AI ネイティブ次期情報基盤の商用化、継続収益の拡大を通じて、両社の企業価値向上に資するものと考えております。 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ミンカブの金融情報・構造化データと、トレードワークスの金融取引システム・開発運用力を組み合わせ、情報収集から投資判断支援、取引実行までを一体化したサービスを国内外で展開し、顧客接点と継続収益基盤を拡大するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。