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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式30,300株を処分することを決議した。1株401円で、処分価額の総額は1,215万300円。

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中立
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規模
30300
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか30,300株

当社普通株式 30,300株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役を除く)3名、30,300株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき401円
発行価額の総額12,150,300円
調達する資金の額
払込金額の総額 12,150,300円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権の合計12,150,300円
発行済株式総数

自己株式の処分であり増加なし

自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しないため、希薄化なし

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年5月22日から2029年5月21日まで(約3年間)
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部について解除する。死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任・退職した場合は、在籍月数に応じた株式について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)3名、30,300株
割当予定先の保有方針
2026年5月22日から2029年5月21日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2026年5月22日
払込金額の算定根拠
2026年4月23日の東京証券取引所における普通株式の終値401円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 30,300株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき401円
発行価額の総額12,150,300円
調達する資金の額払込金額の総額 12,150,300円、差引手取概算額 非開示
払込期日2026年5月22日
割当予定先当社の取締役(社外取締役を除く)3名、30,300株
割当予定先の保有方針2026年5月22日から2029年5月21日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
希薄化率自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しないため、希薄化なし
発行済株式総数自己株式の処分であり増加なし
払込金額の算定根拠2026年4月23日の東京証券取引所における普通株式の終値401円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
譲渡制限期間2026年5月22日から2029年5月21日まで(約3年間)
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部について解除する。死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任・退職した場合は、在籍月数に応じた株式について解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)3名、30,300株
株式報酬の総額金銭報酬債権の合計12,150,300円
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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