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サインポスト(3996)・方針再掲

顧客企業のIT部門の一員としての課題解決

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019再定義FY2021 – FY20222018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
顧客に信頼されるITサービスパートナー戦略11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

サインポストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「私たちは、お客さまの経営・業務課題の解決に、お客さまの一員として道しるべを示し、発想・技術・実現方法に限界を設けることなく、サービス・製品を想像し創造することで、世の中を変え、時代を切り拓きます。」

    顧客の一員として課題解決を実行し、サービス・製品を創造する使命を再掲している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「「お客さまの一員として、時代のその先に」私たちは、お客さまの経営・業務課題の解決に、お客さまの一員として道しるべを示し、発想・技術・実現方法に限界を設けることなく、サービス・製品を想像し創造することで、世の中を変え、時代を切り拓きます。」

    従来の顧客企業のIT部門の一員という表現を、ITに限定せず、発想・技術・実現方法に制約を設けないサービス・製品の創造を含む使命として再定義している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「私たちは、お客さまの経営・業務課題の解決に、お客さまの一員として道しるべを示し、発想・技術・実現方法に限界を設けることなく、サービス・製品を想像し創造することで、世の中を変え、時代を切り拓きます。」

    従来の「お客さまのIT部門の一員」というミッションを、発想・技術・実現方法に限界を設けずサービス・製品を創造する使命として再整理している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会に新たな価値を創出し続ける」、「お客さまと社会に感謝される仕事を」を経営理念として掲げ、「お客さまのIT部門の一員」として、顧客企業の経営目標の達成に向け、経営課題等の解決に役立つ「道しるべ」を示し、それを実行することを企業ミッションとしております。」

    顧客企業のIT部門の一員として課題解決を実行する経営理念・ミッションを再掲している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、「社会に新たな価値を創出し続ける」、「お客さまと社会に感謝される仕事を」を経営理念として掲げ、「お客さまのIT部門の一員」として、顧客企業の経営目標の達成に向け、経営課題等の解決に役立つ「道しるべ」を示し、それを実行することを企業ミッションとしております。」

    社会への新たな価値創出、顧客のIT部門の一員としての実行型支援を経営理念・ミッションとして明示している。
一緒に動いた変遷

「顧客・業態、サービス、地域の三次元成長」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1顧客・業態、サービス、地域の三次元成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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