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サインポスト(3996)・施策削除

SCSKとのAIレジスター共同開発・販売提携

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY20192018: 420182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「なお、この共同開発契約は、契約期間の満了に伴い当事業年度に終了しております。」

    SCSK株式会社とのAI技術の共同開発・販売権供与契約が、契約期間満了により当事業年度に終了したと記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「イノベーション事業については、前事業年度にSCSK株式会社との共同開発契約の締結に伴う権利許諾に関する一時金を受領し、権利許諾期間に応じた月割り按分額を第1四半期会計期間に売上高に計上しております。」

    SCSKとの共同開発契約に基づく権利許諾対価の受領・按分計上について、過年度及び第1四半期の事象として再掲している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「イノベーション事業については、前事業年度にSCSK株式会社との共同開発契約の締結に伴う権利許諾に関する一時金を受領し、権利許諾期間に応じた月割り按分額を第1四半期会計期間に売上高に計上しております。」

    SCSKとの共同開発契約に基づく権利許諾対価の受領・売上計上を、過年度及び第1四半期の事象として再掲している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「イノベーション事業につきましては、SCSK株式会社との共同開発契約締結に伴い、権利許諾に関する一時金を受領し、権利許諾期間に応じた月割り按分額を売上高に計上しております。」

    SCSKとの共同開発契約に基づく権利許諾対価の売上計上を継続している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においてSCSK株式会社との共同開発契約の締結に伴い、権利許諾に関する一時金を権利許諾期間に応じた月割り按分額を売上高に計上し、売上高は83百万円、セグメント損失は研究開発費の支出等により85百万円となっております。」

    SCSKとの契約締結後、権利許諾対価を売上計上し、AIレジ関連の共同開発・販売提携が会計上の収益に反映されている。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、SCSK株式会社との間で、当社が開発した人工知能技術を利用したレジスター製品の共同開発及び販売権を供与することについて、契約を締結しております。」

    平成29年10月27日付で、AI技術の共同開発、対価としての一時金、レジスター製品の販売権供与を含む契約を締結している。
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