マネーフォワード(3994)・リスク再掲
公募増資による調達資金の使途変更・効果未達リスク
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公募増資による調達資金の使途変更・効果未達リスクについて重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公募増資による調達資金の使途変更・効果未達リスクについて重要な変更がないとの包括記載である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
公募増資による調達資金の使途変更・効果未達リスクについて重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「しかしながら、インターネット関連市場は変化が激しく、その変化に柔軟に対応するため、上記計画以外の使途に充当する可能性もあります。また、計画通りに資金を使用したとしても、期待通りの効果を上げられない可能性があります。」
上場時の公募増資資金を広告費、子会社運転資金、人件費・採用教育費、借入金返済に充当する予定とする一方、使途変更や期待効果未達の可能性を新たに開示している。