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マネーフォワード(3994)・方針再掲

ユーザー中心主義と優れたユーザー体験

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252017: 420172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
顧客接点全体での体験価値向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「User Forward:ユーザーの人生をもっと前へ。」

    ユーザー中心の方針をマテリアリティとして継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「User Forward:ユーザーの人生をもっと前へ。」

    ユーザーの課題解決を重点テーマとして位置付け、ユーザー中心の方針をマテリアリティの中で再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、様々なパートナーとの提携等を通じて、ユーザーへの提供価値向上及び収益源の多角化にも努めております。」

    パートナー提携を通じてユーザーへの提供価値向上を図る姿勢が継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、社会に約束する行動指針(MF Value)として、以下の「User Focus」「Technology Driven」「Fairness」の三つを掲げております。」

    ユーザー中心主義、テクノロジー重視、ステークホルダーへの公平性という行動指針が明文化されている。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境において、『マネーフォワード』では、金融関連サービスとのAPI連携の増加など引き続きユーザビリティの向上に注力しております。」

    API連携の増加を通じたユーザビリティ重視の方針が再掲されている。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「『マネーフォワード』では、金融関連サービスとのAPI連携の増加など引き続きユーザビリティの向上に注力」

    ユーザビリティ向上を重視する方針が継続して示された。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「『マネーフォワード』では、金融関連サービスとの連携数の増加や、利用者が口座を有する金融機関に関する情報をアプリ内で容易に確認できる『マネーフォワードオフィシャルアカウント』などの新機能のリリース(平成29年2月末現在、30以上の金融機関が導入)など、ユーザビリティの向上に注力」

    ユーザビリティ向上を重視する方針が継続して示された。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、「ユーザー中心主義」に基づき、テクノロジーによって世の中の非効率を解消するとともに、優れたユーザー体験を提供することで、お金や経営に関する自律的な意思決定を支援し、ユーザーの人生や経営を少しでも前向きに進めるために貢献することを目指しております。」

    User Focusを含む行動指針とサービス開発の基本姿勢。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マネーフォワードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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