マネーフォワード(3994)・施策再掲
売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済処理基盤・周辺金融サービスの拡充22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「Financeドメインにおいては、企業間後払い決済・請求代行サービス『マネーフォワード ケッサイ』及び売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』において顧客獲得が好調に推移しました。」
『マネーフォワード アーリーペイメント』を含むFinanceドメインの顧客獲得が好調に推移した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「Financeドメインにおいては、企業間請求・決済代行サービス『マネーフォワード ケッサイ』において大型の顧客での活用が進んだほか、売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』において申し込み件数が好調に推移しました。」
『マネーフォワード アーリーペイメント』の申込件数が好調に推移する状況が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「Financeドメインにおいては、企業間請求・決済代行サービス『マネーフォワード ケッサイ』において大型の顧客での活用が進んだ他、売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』において申し込み件数が好調に推移しました。」
アーリーペイメントの申込件数が好調に推移しているとの説明が継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』において営業・審査体制の拡充により申し込み件数が増加し、好調に推移しました。」
アーリーペイメントについて営業・審査体制を拡充し、申込件数が増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「Financeドメインにおいては、企業間後払い決済サービス『マネーフォワード ケッサイ』及び売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』において、引き続き審査体制を強化して運営をしておりますが、新規顧客の獲得等により、売上は回復基調にあります。」
『マネーフォワード アーリーペイメント』を含むFinanceドメインのサービスについて、審査体制の強化と新規顧客獲得による売上回復が継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「Financeドメインにおいては、営業強化及び認知度向上により、企業間後払い決済サービス『マネーフォワード ケッサイ』及び売掛金早期資金化サービス『マネーフォワード アーリーペイメント』の申し込み件数が増加し、好調に推移しました。」
売掛金を早期に資金化する新たな金融サービスが、Financeドメインのサービスとして初めて明示された。営業強化・認知度向上により申し込み件数が増加したと説明されている。