成長投資・内部留保を優先し、当面は無配とする方針
FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
成長投資・内部留保を優先し、配当実施時期は未定とする方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このことから創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
成長投資・内部留保を優先し、配当実施時期は未定とする方針が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間に配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間に配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
当面は内部留保と事業拡大投資を優先し、配当実施時期は未定とする方針が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当四半期累計期間に配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このことから創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。なお、内部留保資金につきましては、将来の成長に向けた運転資金として有効活用していく所存であります。」
成長投資と内部留保を優先し、当面無配とする方針が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間において配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年5月31日)において、配当に関する事項は該当事項はありません。」
配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年2月29日)において、配当に関する事項は該当事項はありません。」
当第1四半期も配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年2月28日)において、配当に関する事項は該当事項はありません。」
当第1四半期において配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間において配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
成長投資・財務体質強化を優先し、当面無配とする方針が年次報告でも維持されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「配当に関する事項 該当事項はありません。」
当四半期において配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「配当に関する事項 該当事項はありません。」
当四半期において配当事項はなく、無配方針に関する新たな変更は確認できない。 - FY2016初出有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
財務体質強化と事業拡大投資を優先し、将来の利益還元は未定としている。