Komori
マネーフォワード(3994)・リスク再掲

イベント・新規サービスによる四半期業績変動リスク

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017顕在化FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q22018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
イベント開催・新規サービスの一時売上による四半期業績変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    イベント・新規サービスによる四半期業績変動リスクについて重要な変更がないとの包括記載である。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    イベント・新規サービスによる四半期業績変動リスクについて重要な変更がないとの包括記載である。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    イベント・新規サービスによる四半期業績変動リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「広告売上に関しましては、オフラインイベントの中止や延期が生じたものの、イベントのオンライン化や、オンラインでの転職相談サービスを開始するなど、新たなニーズに対応しております。」

    イベントの中止・延期という業績変動要因の前提事象が実際に発生した。ただし、売上への具体的な影響額は記載されていない。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「イベントの開催時期は年によって異なる可能性があります。また、『マネーフォワードfor○○』等の法人顧客向け新規サービスリリースに伴い一時的な売上が発生することがあります。そのため、当社の売上高成長は、年間を通じて平準化されずに、四半期決算の業績が著しく変動する可能性があります。」

    イベント開催時期や法人向け新サービスの一時売上により、四半期ごとの売上・損益が変動するリスクが新たに独立開示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マネーフォワードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
イベント・新規サービスによる四半期業績変動リスク|マネーフォワード(3994)の変遷 | Komori