小売・コールセンター以外の産業への参入
FY2017に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、金融、小売やコールセンター市場のみならず、他の産業向けにも積極的に参入し、新サービス及び新規事業に取り組んでまいります。」
金融、小売、コールセンター以外の産業への参入と新サービス・新規事業への拡張方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、小売やコールセンター市場のみならず、他の産業にも積極的に参入し、新サービス及び新規事業に取り組んでまいります。」
小売・コールセンター以外の産業への参入、新サービスおよび新規事業への拡張方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規産業への参入に伴う既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、小売やコールセンター市場のみならず、他の産業にも積極的に参入し、新サービス及び新規事業に取り組んでまいります。」
小売・コールセンター以外の産業への参入と新サービス・新規事業への拡張方針を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「将来の市場成長性が高いと考えられるモビリティMaaS、Cloud Intelligence、Financial Intelligence、Machine Intelligence等の特定領域においては、アルゴリズム提供形態およびビジネスモデルを進化させるべく重点的な取り組みを開始しております。」
従来の小売・コールセンター以外への事業拡張を、複数の成長領域における提供形態・ビジネスモデルの進化として具体化している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「本ファンドは、知能化技術周辺領域の国内および海外企業を投資対象としており、未来のソフトウエアを形にするための要素技術/ソフトウエアを開発する企業群でポートフォリオを組む事で、未来のソフトウエアの社会実装を加速させることを目的としております。」
小売・コールセンター以外を含む適応ドメインへの拡張を、国内外の知能化技術周辺企業への投資と社会実装の加速によって進める方向性を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「②アルゴリズム適応ドメイン・提供顧客の拡張を目的として、PKSHA SPARXアルゴリズム1号ファンド(以下、当ファンド)の立ち上げに取り組みました。」
小売・コールセンター以外を含む適応ドメインと提供顧客の拡張という方向性を、ファンドの取り組みと結び付けて再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後も引き続き、小売やコールセンター市場のみならず、他の産業にも積極的に参入し、新サービス及び新規事業に取り組んでまいります。」
アルゴリズムモジュールとソフトウエアの幅広い産業への提供可能性を背景に、新サービス・新規事業へ拡張する方針を示している。