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PKSHA Technology(3993)・事実通期実績の更新

第1四半期の売上高・利益実績

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2025。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20252018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上収益は21,771,392千円(前年度比28.9%増)となりました。事業利益は3,922,175千円(前年度比25.6%増)となりました。税引前当期利益は4,675,432千円(前年度比41.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,683,075千円(前年度比28.8%増)となりました。」

    FY2025通期の売上収益、事業利益、税引前当期利益および親会社所有者帰属当期利益を更新した。各利益指標はいずれも前年から増加した。
  2. FY2025-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上収益は10,072,293千円(前年同期比24.0%増)となりました。事業利益は2,186,887千円(前年同期比8.2%増)となりました。税引前中間利益は3,310,226千円(前年同期比48.6%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は2,131,062千円(前年同期比51.8%増)となりました。」

    FY2025-H1の売上収益、事業利益、税引前中間利益、親会社帰属中間利益を更新した。Sapeet株式の一部売出し等に伴う利益も税引前中間利益・親会社帰属中間利益の増加要因として説明している。
  3. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上収益は16,893,185千円(前年度比21.5%増)となりました。事業利益は3,148,895千円(前年度比266.7%増)、税引前当期利益は3,343,266千円(前年度比842.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,100,104千円(前年同期は4,711千円)となりました。」

    IFRSベースのFY2024通期実績として、売上収益16,893,185千円、事業利益3,148,895千円、税引前当期利益3,343,266千円、親会社の所有者に帰属する当期利益2,100,104千円を記載している。
  4. FY2024-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は8,123,590千円(前年同四半期比21.9%増)となりました。事業利益は2,020,276千円(前年同四半期比124.4%増)、税引前四半期利益は2,226,989千円(前年同四半期比287.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,403,717千円(前年同四半期比585.4%増)となりました。」

    IFRSベースの第2四半期累計期間について、売上収益8,123,590千円、事業利益2,020,276千円、税引前四半期利益2,226,989千円、親会社の所有者に帰属する四半期利益1,403,717千円を記載している。
  5. FY2024-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,864,924千円(前年同四半期比20.8%増)となりました。これは主に、AI Research & Solution事業におけるソリューション案件の獲得とAI SaaS事業におけるプロダクトの販売が拡大したことによるものであります。」

    IFRSベースでのFY2024第1四半期実績として、売上収益3,864,924千円、前年同四半期比20.8%増を記載している。
  6. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は13,908,918千円(前年度比20.8%増)となりました。営業利益は1,719,489千円(前年度比9.8%増)、経常利益は1,824,574千円(前年度比17.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は760,451千円(前年度比9.1%減)となりました。」

    FY2023通期の売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は760,451千円、前年度比9.1%減となった。
  7. FY2023-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,139,726千円(前年同四半期比18.6%増)となりました。これは主に、AI SaaS事業において各種プロダクトの販売が拡大したことによるものです。また、AI Research & Solution事業においてソリューション案件が堅調に推移したとともに、モビリティ事業でアフターコロナが意識されて需要が回復基調となりました。 営業利益は1,283,937千円(前年同四半期比5.6%増)、経常利益は1,436,940千円(前年同四半期比9.1%増)となりました。これは主に、売上高が増加したことによるものであります。 親会社株主に帰属する四半期純損失は526,173千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益757,456千円)となりました。これは、営業利益と経常利益が増加した一方で、当第3四半期連結会計期間において、特別損失に信託型ストックオプション関連損失1,466,544千円を計上したことによるものであります。」

    第3四半期連結累計期間は売上高10,139,726千円、営業利益1,283,937千円、経常利益1,436,940千円となった一方、信託型ストックオプション関連損失1,466,544千円の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失526,173千円となった。
  8. FY2023-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,661,749千円(前年同四半期比17.2%増)となりました。営業利益は1,033,472千円(前年同四半期比23.1%増)、経常利益は1,155,437千円(前年同四半期比40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は471,813千円(前年同四半期比6.7%減)となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  9. FY2023-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,199,376千円(前年同四半期比20.4%増)となりました。営業利益は478,012千円(前年同四半期比37.8%増)、経常利益は437,510千円(前年同四半期比25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は187,546千円(前年同四半期比3.6%増)となりました。」

    FY2023第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を追加している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は11,509,927千円(前年度比31.9%増)となりました。営業利益は1,565,906千円(前年度比140.8%増)となり、前連結会計年度業績を大きく上回る結果となりました。経常利益は1,551,423千円(前年度比171.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は836,612千円(前年度比500.0%増)となりました。」

    FY2022通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の実績を追加している。
  11. FY2022-Q3第3四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,550,515千円(前年同四半期比39.9%増)となりました。営業利益は1,215,871千円(前年同四半期比186.6%増)となりました。経常利益は1,317,418千円(前年同四半期比260.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は757,456千円(前年同四半期比1,884.0%増)となりました。」

    FY2022第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を追加している。
  12. FY2022-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,685,039千円(前年同四半期比35.7%増)となりました。営業利益は916,755千円(前年同四半期比91.0%増)、経常利益は901,079千円(前年同四半期比104.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は500,767千円(前年同四半期比117.6%増)となりました。」

    FY2022第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を追加した。
  13. FY2022-Q1FY2022-Q1実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,657,197千円(前年同四半期比24.7%増)となりました。営業利益は389,265千円(前年同四半期比49.9%増)、経常利益は390,151千円(前年同四半期比64.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180,817千円(前年同四半期比50.9%増)となりました。」

    FY2022第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を追加した。
  14. FY2021通期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は8,727,071千円(前年度比141.5%増)となりました。営業利益は634,709千円(前年度比11.9%減)、経常利益は602,973千円(前年度比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,753,805千円(前年度比327.8%増)となりました。」

    FY2020通期実績を再掲する引用ではなく、FY2021通期の実績として売上高8,727,071千円、営業利益713,515千円、経常利益635,542千円、親会社株主に帰属する当期純利益147,543千円が記載されている。
  15. FY2021-Q3第3四半期実績の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は6,111,530千円(前年同四半期比10.8%増)となりました。営業利益は438,864千円(前年同四半期比1.0%減)、経常利益は379,784千円(前年同四半期比11.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は42,919千円(前年同四半期比97.4%減)となりました。」

    FY2021第3四半期連結累計期間の業績実績を追加した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  16. FY2021-Q2第2四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,190,478千円(前年同四半期比11.2%増)となりました。営業利益は479,959千円(前年同四半期比16.7%増)、経常利益は439,666千円(前年同四半期比4.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は230,084千円(前年同四半期比6.4%減)となりました。」

    FY2021第2四半期連結累計期間の業績実績を追加した。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  17. FY2021-Q1FY2021-Q1実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,130,510千円(前年同四半期比14.8%増)となりました。営業利益は259,699千円(前年同四半期比141.5%増)、経常利益は236,562千円(前年同四半期比106.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119,821千円(前年同四半期比73.9%増)となりました。」

    FY2021第1四半期の業績実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  18. FY2020FY2020通期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は7,393,669千円(前年度比141.5%増)となりました。営業利益は634,709千円(前年度比11.9%減)、経常利益は602,973千円(前年度比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,753,805千円(前年度比327.8%増)となりました。」

    FY2020通期の業績実績を追加した。売上高は大幅増、営業利益は減少、経常利益は小幅増、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅増となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,515,781千円(前年同四半期比227.6%増)となりました。これはMobility & MaaS事業において、前期中に買収した株式会社アイテック(アイドラグループ3社は、2020年1月1日付けで株式会社アイドラ及び昭立工業株式会社を消滅会社、株式会社アイテックを存続会社とする吸収合併を行っています)が通年で業績に寄与したこと、またCloud Intelligence事業で各種ライセンスの販売が拡大したことによるものです。 営業利益は443,233千円(前年同四半期比20.0%減)、経常利益は426,878千円(前年同四半期比19.1%減)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,645,291千円(前年同四半期比357.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の実績を追加した。売上高は5,515,781千円、営業利益は443,233千円、経常利益は426,878千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,645,291千円となった。売上高は大幅に増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、純利益は投資有価証券売却益等により大幅に増加した。
  20. FY2020-Q2第2四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,768,527千円(前年同四半期比239.5%増)、営業利益は411,123千円(前年同四半期比3.1%増)、経常利益は419,576千円(前年同四半期比7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は245,798千円(前年同四半期比2.1%減)となりました。」

    FY2020第2四半期連結累計期間の実績を追加した。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で減少した。
  21. FY2020-Q1FY2020-Q1実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,855,819千円(前年同四半期比266.7%増)となりました。営業利益は107,525千円(前年同四半期比36.6%減)、経常利益は114,847千円(前年同四半期比31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,898千円(前年同四半期比36.4%減)となりました。」

    FY2020第1四半期の実績を追加している。売上高は大幅に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2019通期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は3,061,469千円(前年度比103.6%増)となりました。営業利益は720,839千円(前年度比20.9%増)、経常利益は592,630千円(前年度比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は409,990千円(前年度比 32.9%減)となりました。」

    FY2019通期の業績実績を追加している。売上高は大幅増、営業利益も増加した一方、経常利益の増加は小幅で、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  23. FY2019-Q3第3四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,683,776千円(前年同四半期比55.9%増)、営業利益は554,265千円(前年同四半期比23.4%増)、経常利益は527,726千円(前年同四半期比19.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は359,468千円(前年同四半期比28.5%減)となりました。」

    FY2019第3四半期連結累計期間の業績実績を追加している。売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  24. FY2019-Q2第2四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,110,160千円(前年同四半期比54.4%増)、営業利益は398,748千円(前年同四半期比16.1%増)、経常利益は389,663千円(前年同四半期比14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は250,969千円(前年同四半期比11.5%増)となりました。」

    FY2019第2四半期連結累計期間の業績実績を追加している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  25. FY2019-Q1FY2019-Q1実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は506,145千円(前年同四半期比53.6%増)、営業利益は169,614千円(前年同四半期比15.8%増)、経常利益は167,386千円(前年同四半期比15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108,362千円(前年同四半期比12.6%増)となりました。」

    FY2019第1四半期の業績実績を追加している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  26. FY2018-Q3第3四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,080,351千円(前年同四半期比53.3%増)、営業利益は449,017千円(前年同四半期比21.3%増)、経常利益は443,174千円(前年同四半期比20.5%増)となりました。これに平成30年5月11日に開示しました「固定資産の譲渡及び特別利益の発生並びに業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、固定資産の譲渡により固定資産譲渡益を301,534千円計上、税金等費用を調整し、親会社株主に帰属する四半期純利益は502,750千円(前年同四半期比100.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績実績を追加している。売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同四半期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産譲渡益の計上もあり502,750千円となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は719,033千円、営業利益は343,522千円、経常利益は339,804千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は225,099千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高・利益実績を追加している。前年同四半期の財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行っていない。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は329,615千円、営業利益は146,492千円、経常利益は144,367千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は96,266千円となりました。」

    FY2018第1四半期の業績実績を初めて記載している。前年同四半期の財務諸表を作成していないため、前年同期との比較分析は行っていない。
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