PKSHA Technology(3993)・施策再定義
Sapeetの連結子会社化による3Dアルゴリズムモジュールの拡張
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Sapeet連結子会社化による3Dアルゴリズム技術・モジュール拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2024年10月29日をもってSapeetは新規上場し、本株式譲渡は完了しております。」
Sapeetは上場承認と保有株式の一部売出しにより、子会社から関連会社へ移行する段階となった。上場・株式譲渡完了後の議決権比率は53.5%から37.1%へ低下した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社SapeetのSapeet 3Dモジュールの顧客導入に取り組む」
Sapeetの連結子会社化後、3Dモジュールについて顧客導入に取り組む段階を記載している。顧客導入の完了までは記載していない。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「③アルゴリズムモジュールのラインアップ拡張を目的として、3Dアルゴリズムに取り組む株式会社Sapeetが連結子会社に加わっております。」
3Dアルゴリズムに取り組む株式会社Sapeetが連結子会社に加わり、アルゴリズムモジュールのラインアップ拡張を実行したことを初めて記載している。