PKSHA Technology(3993)・事実再掲
大口顧客への売上集中
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売・OEMパートナーへの売上依存34社が書いているテーマ・逆風33社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」
大口顧客への売上集中について、当連結会計年度も売上高10%以上を占める顧客はないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」
FY2019に続き、FY2020も売上高の10%以上を占める主要顧客がないと記載している。 - FY2019対処有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」
FY2017にはNTTドコモ向け売上高が19.4%を占めていたが、FY2019の主要顧客情報では売上高10%以上の顧客がないと記載され、大口顧客集中の開示状況が変化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株式会社NTTドコモ 181,154 19.4」
当連結会計年度の販売実績では、株式会社NTTドコモ向け売上高が181,154千円、総販売実績に占める割合が19.4%である。