Komori
PKSHA Technology(3993)・事実企業結合会計確定内容の比較情報反映

アイドラ企業結合に係る暫定的な会計処理の確定

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q2。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2022-Q32020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定160社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの203件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2企業結合会計確定内容の比較情報反映有価証券報告書

    「2021年5月31日に行われた株式会社PKSHA Associates(旧社名 株式会社アシリレラ)との企業結合について、前々第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度に確定しております。」

    アシリレラおよびPKSHA Communicationの企業結合会計処理の確定内容が、前第2四半期の比較情報に反映された。アシリレラでは顧客関連資産償却額が122,389千円増加し、営業利益等が65,642千円減少した。PKSHA Communicationでは顧客関連資産償却額が92,301千円増加し、営業利益等が11,801千円減少した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年5月31日に行われた株式会社アシリレラとの企業結合について、前第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。」「2021年6月30日に行われた株式会社PKSHA Communication(旧社名 株式会社PRAZNA)との企業結合について、前第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。」

    アシリレラおよびPKSHA Communication(旧PRAZNA)の企業結合について、暫定的だった取得原価配分が第3四半期会計期間に確定した。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「2019年7月31日に行われた株式会社アイドラ(アイドラグループ3社は、2020年1月1日付けで株式会社アイドラ及び昭立工業株式会社を消滅会社、株式会社アイテックを存続会社とする吸収合併を行っております)との企業結合において前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。」

    前連結会計年度に暫定処理していたアイドラとの企業結合について、第3四半期連結会計期間に会計処理が確定した。取得原価の当初配分額に重要な修正は生じていない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
PKSHA Technologyの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アイドラ企業結合に係る暫定的な会計処理の確定|PKSHA Technology(3993)の変遷 | Komori