ニーズウェル(3992)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による外部監視
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。…社外取締役による取締役会の監督機能、社外監査役による独立した立場からの監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制となっております。」
社外取締役3名、社外監査役2名による外部監視体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役3名、社外監査役2名による外部監視体制を継続している。 - FY2021社外役員構成の更新有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
外部監視体制を継続する中で、社外取締役が前回記載の2名から3名へ増加し、社外監査役は2名となっている。 - FY2020社外監査役構成の更新有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
外部監視体制を継続する一方、社外監査役の構成を3名から2名へ更新している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役による取締役会の監督機能、社外監査役による独立した立場からの監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制となっております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による外部監視体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社外取締役による取締役会の監督機能、社外監査役による独立した立場からの監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制となっております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による外部からの経営監視機能を、ガバナンス体制の具体的な仕組みとして初めて整理している。