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決算説明資料2025年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,387百万円+3.0%
営業利益934百万円+4.3%
経常利益944百万円+2.7%
純利益628百万円-5.1%
販管費735百万円
売上総利益率
率22.6%
前年同期比の増減ポイント前年同期22.9%から0.3ポイント低下
営業利益率
率12.6%
前年同期比の増減ポイント前年同期12.5%から0.1ポイント上昇
通期業績予想
売上高
10,600百万円
営業利益
1,400百万円
経常利益
1,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,043百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高69.7%
業務系システム開発71.3%
IT基盤62.5%
ソリューション70.4%
営業利益66.7%
経常利益67.4%
親会社株主に帰属する当期純利益60.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第3四半期も目標を達成増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上総利益の増加による増加28百万円
- RS関連以外の費用等の減少による増加8百万円
- RS関連費用の増加による減少-12百万円
新しい施策
- 2026年9月期に株価700円を目指す『Value Creation 700』を開始
- 配当性向方針を35%以上から45%以上へ引き上げ
- 株主優待制度を導入(年2回、基準日ごとにQUOカード15,000円)
- HmcommとのAIソリューション分野の協業による新たなAIソリューションの追加
- Concur StandardのPMC契約締結による提供体制の強化
- WalkMeとの協業開始
- CXJ社とのマスターパートナー契約によるCitrix仮想化ソリューションの提供
- 生成AIソリューションの提供開始・医師スケジューリング生成AI等の開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 売上高成長率3%
- 売上総利益率22.6%前年同期比-0.3ポイント
- 販管比率10%
- 経常利益率12.8%前年同期比前年同期と同じ
- 自己資本比率75.4%
- AIソリューション売上高160前年同期比%前年同期比+60.0%
- マイグレーション開発売上高120前年同期比%前年同期比+20.0%
- ITアウトソーシング売上高113前年同期比%前年同期比+13.0%
セグメント別実績
- 業務系システム開発売上高4,933
- IT基盤売上高1,078
- ソリューション売上高1,375
中期経営計画の目標
2026年売上高130億円、経常利益17億円、売上高CAGR14%成長
2025年9月期計画売上高106億円、経常利益14億円
財務目標
- 自己資本比率目標60%以上実績75.4%
- ROE目標20%以上実績通期実績で判定
- ROIC目標20%以上実績通期実績で判定
従業員数
人数616名(連結、2024年9月30日時点)
期中の増減・採用計画社員数の10%をめどに新卒採用を継続
年間配当
1株当たり年間配当額12円
配当性向
率45%以上
従来方針35%以上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 7,387百万円(前年比 +3.0%) |
| 営業利益 | 934百万円(前年比 +4.3%) |
| 経常利益 | 944百万円(前年比 +2.7%) |
| 純利益 | 628百万円(前年比 -5.1%) |
| 売上総利益率 | 率 22.6% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期22.9%から0.3ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 12.6% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期12.5%から0.1ポイント上昇 |
| 販管費 | 735百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,600百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 1,400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,043百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 69.7% / 業務系システム開発 71.3% / IT基盤 62.5% / ソリューション 70.4% / 営業利益 66.7% / 経常利益 67.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 60.3% |
| 計画に対する自己評価 | 第3四半期も目標を達成 |
| セグメント別実績 | セグメント 業務系システム開発 / 売上高 4,933百万円 / yoy_pct 1百万円、セグメント IT基盤 / 売上高 1,078百万円 / yoy_pct -7.7百万円、セグメント ソリューション / 売上高 1,375百万円 / yoy_pct 23.5百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上総利益の増加による増加 / 金額 28百万円、要因 RS関連以外の費用等の減少による増加 / 金額 8百万円、要因 RS関連費用の増加による減少 / 金額 -12百万円 |
| 主要KPI | 指標名 売上高成長率 / 値 3% / 前年同期比 非開示、指標名 売上総利益率 / 値 22.6% / 前年同期比 -0.3ポイント、指標名 販管比率 / 値 10% / 前年同期比 非開示、指標名 経常利益率 / 値 12.8% / 前年同期比 前年同期と同じ、指標名 自己資本比率 / 値 75.4% / 前年同期比 非開示、指標名 AIソリューション売上高 / 値 160前年同期比% / 前年同期比 60前年同期比%、指標名 マイグレーション開発売上高 / 値 120前年同期比% / 前年同期比 20前年同期比%、指標名 ITアウトソーシング売上高 / 値 113前年同期比% / 前年同期比 13前年同期比% |
| 従業員数 | 人数 616名(連結、2024年9月30日時点) / 期中の増減・採用計画 社員数の10%をめどに新卒採用を継続 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年 売上高130億円、経常利益17億円、売上高CAGR14%成長 / 2025年9月期計画 売上高106億円、経常利益14億円 |
| 財務目標 | 指標 自己資本比率 / 目標 60%以上 / 実績 75.4%、指標 ROE / 目標 20%以上 / 実績 通期実績で判定、指標 ROIC / 目標 20%以上 / 実績 通期実績で判定 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 12円 / 内訳 非開示 |
| 配当性向 | 率 45%以上 / 従来方針 35%以上 |
| 新しい施策 | 2026年9月期に株価700円を目指す『Value Creation 700』を開始、配当性向方針を35%以上から45%以上へ引き上げ、株主優待制度を導入(年2回、基準日ごとにQUOカード15,000円)、HmcommとのAIソリューション分野の協業による新たなAIソリューションの追加、Concur StandardのPMC契約締結による提供体制の強化、WalkMeとの協業開始、CXJ社とのマスターパートナー契約によるCitrix仮想化ソリューションの提供、生成AIソリューションの提供開始・医師スケジューリング生成AI等の開発 |
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIソリューション、マイグレーション、ITアウトソーシング、公共分野の案件が拡大した。AI・RPAの活用による業務改善と生産性向上、オンライン営業の推進により販管費率10.0%を維持した。純利益予想の上方修正について、増額の具体的な理由は資料に記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。