SYSホールディングス(3988)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-09-15)では「引き上げ」
グローバル総合情報サービス企業としての事業基盤確立
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-15引き上げ決算説明資料
「2030年300億達成に向けてより一層に事業付加価値を高め、日本のDX推進に貢献してまいります。」
2028年7月期の中期計画に加え、2030年に売上高300億円を目指す長期的な数値目標を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、提案から保守まで一貫したトータル・ソリューションを提供することで「グローバル総合情報サービス企業としての事業基盤を確立させる」ことを中期ビジョンとし、M&Aや海外事業展開、成長市場への資源の集中を中長期の成長戦略として掲げております。」
グローバル総合情報サービス企業としての事業基盤確立と、M&A・海外展開・成長市場への資源集中を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「グローバル総合情報サービス企業としての事業基盤を確立させる」ことを中期ビジョンとし、M&Aや海外事業展開、成長市場への資源の集中を中長期の成長戦略として掲げております。」
グローバル総合情報サービス企業としての事業基盤確立と、M&A、海外展開、成長市場への資源集中を引き続き掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「グローバル総合情報サービス企業としての事業基盤を確立させる」ことを中期ビジョンとし、M&Aや海外事業展開、成長市場への資源の集中を中長期の成長戦略として掲げております。」
中期ビジョンと、その達成手段としてM&A、海外事業展開、成長市場への資源集中を示している。