SYSホールディングス(3988)・事実投資有価証券売却益を再計上
投資有価証券売却益の計上
FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 5,324 千円」
前年中間期にはなかった投資有価証券の売却を行い、当中間連結会計期間に5,324千円の収入を計上した。キャッシュ・フロー上の投資有価証券売却損益は2,856千円の益となっている。 - FY2024-Q2削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 756 -」
前年同期には投資有価証券売却益756千円が計上されていたが、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書
「当連結会計年度の特別利益は756千円となり、前連結会計年度に比べ756千円増加いたしました。これは投資有価証券売却益を計上したことによるものであります。」
前年同期にはなかった投資有価証券売却益756千円を通期で計上した。 - FY2023-Q3投資有価証券売却益を再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 756」
前年同期には計上されていなかった投資有価証券売却益756千円を当第3四半期累計期間に計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、前年同期に特別利益として計上した、投資有価証券売却益が当期は計上されなかったものの、営業利益が増加したこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益が増加しました。」
前年同期の投資有価証券売却益が当第3四半期累計には計上されなかったことを、親会社株主に帰属する四半期純利益の要因として再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、前年同期に特別利益として計上した、投資有価証券売却益が当期は計上されなかったこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しました。」
前年同期の投資有価証券売却益が当第2四半期累計期間には計上されず、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因となったことを再掲している。 - FY2022-Q1削除有価証券報告書
「また、前年同期に特別利益として計上した、投資有価証券売却益が当期は計上されなかったことにより親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しました。」
前年同期に計上した投資有価証券売却益が当四半期には計上されなかったと記載している。 - FY2021投資有価証券売却益・売却収入を通期実績へ更新有価証券報告書
「株式 30,635 22,966 ―」
投資有価証券を30,635千円で売却し、22,966千円の売却益を計上したことを通期で開示している。 - FY2021-Q2投資有価証券売却による現金収入を追加開示有価証券報告書
「これは主に、資金の増加として、投資有価証券の売却による収入30,635千円等があった一方、資金の減少として、貸付けによる支出40,000千円、無形固定資産の取得による支出12,528千円等があったことによるものであります。」
既に計上していた投資有価証券売却益について、キャッシュ・フロー上の売却収入30,635千円を開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「一方で、投資有価証券の売却益を計上したことにより税金等調整前四半期純利益が増加しました。」
当第1四半期に投資有価証券売却益22,966千円を計上し、税金等調整前四半期純利益の増加要因となった。