SYSホールディングス(3988)・目標再掲
クラウド・ビッグデータ・ITインフラを活用した新業種参入
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・ビッグデータ・ITインフラによる社会インフラ業種参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「社会情報インフラ・ソリューションでは、小売自由化等によりソフトウェア投資需要が高まる電力・ガス、法改正等により商品・販売チャネルが多様化する生命保険、安定した需要が見込める官公庁、不動産を重点業種とし、重点技術としては、クラウドを活用したビッグデータ処理・解析、ITインフラ構築の実績を増やし、鉄道、空港、港湾等の業種への参入を目指してまいります。」
重点業種、クラウド・ビッグデータ・ITインフラ構築の実績拡大、鉄道・空港・港湾への参入方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「重点技術としては、クラウドを活用したビッグデータ処理・解析、ITインフラ構築の実績を増やし、鉄道、空港、港湾等の業種への参入を目指してまいります。」
クラウド、ビッグデータ、ITインフラ構築の実績拡大と鉄道・空港・港湾への参入方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社会情報インフラ・ソリューションでは、小売自由化等によりソフトウェア投資需要が高まる電力・ガス、法改正等により商品・販売チャネルが多様化する生命保険、安定した需要が見込める官公庁、東京オリンピック等により需要が高まる不動産を重点業種とし、重点技術としては、クラウドを活用したビッグデータ処理・解析、ITインフラ構築の実績を増やし、鉄道、空港、港湾等の業種への参入を目指してまいります。」
重点業種、重点技術、鉄道・空港・港湾等への参入方針を具体化している。