SYSホールディングス(3988)・施策再掲
双方向持ち帰りモデル
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
派遣型から一括請負型への転換9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「チームとしての体制ができたら、工程や作業単位で請負の発注を受けます。その後、体制の一部が当社グループ事業所へ請負案件を持ち帰り、作業を行います。」
派遣からチーム形成、請負、持ち帰り開発、導入・運用へ移行する循環モデルを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「チームとしての体制ができたら、工程や作業単位で請負の発注を受けます。その後、体制の一部が当社グループ事業所へ請負案件を持ち帰り、作業を行います。」
派遣からチーム形成、請負、持ち帰り開発、導入・運用へ移行する循環モデルを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループのIT人材が派遣で顧客の現場に赴き、顧客の指示を受けながら顧客業界特有の商習慣やシステム投資・開発等に対する考え方を学びます。その後、当社グループのIT人材をさらに顧客現場に受け入れていただき、教育しながらチームとしての体制を整えます。チームとしての体制ができたら、工程や作業単位で請負の発注を受けます。」
派遣からチーム形成、請負、社内持ち帰り開発、導入・運用までの循環モデルを具体的に記載している。