SYSホールディングス(3988)・事実継続監査期間を5年へ更新
監査法人の交代
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025継続監査期間を5年へ更新有価証券報告書
「監査法人の名称 仰星監査法人」「継続監査期間 5年」
仰星監査法人の継続監査期間を前回開示の3年から5年へ更新した。 - FY2023継続監査期間を3年へ更新有価証券報告書
「監査法人の名称 仰星監査法人」「継続監査期間 3年」
仰星監査法人の継続監査期間を3年として開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ 当連結会計年度及び当事業年度 仰星監査法人」
FY2020年10月28日の監査法人交代後、FY2021の会計監査人が仰星監査法人であること、継続監査期間が1年であることを開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第7期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第8期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 仰星監査法人」
第8期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから仰星監査法人へ交代したことを開示している。