SYSホールディングス(3988)・リスク知的財産権リスクへの対応策を具体化
知的財産権侵害・使用対価リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023知的財産権リスクへの対応策を具体化有価証券報告書
「そのリスクに対しましては、他社の知的財産権の調査、確認やソフトウェア・ライセンスの管理等により対応しております。」
従来の知的財産権侵害・使用対価リスクに対し、他社権利の調査・確認とソフトウェアライセンス管理を対応策として明記した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客又は第三者より知的財産権の侵害による損害賠償及び使用差し止め等の訴えを起こされた場合、あるいは特許権実施に関する対価の支払いが発生した場合、当社グループの事業活動、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権侵害、使用差止め、特許実施対価の発生リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「顧客又は第三者より知的財産権の侵害による損害賠償及び使用差し止め等の訴えを起こされた場合、あるいは特許権実施に関する対価の支払いが発生した場合、当社グループの事業活動、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権侵害訴訟、使用差止め、特許実施対価の発生リスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「顧客又は第三者より知的財産権の侵害による損害賠償及び使用差し止め等の訴えを起こされた場合、あるいは特許権実施に関する対価の支払いが発生した場合、当社グループの事業活動、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権侵害の訴訟、使用差止め、特許実施対価の発生可能性を記載している。