Komori
SYSホールディングス(3988)・施策収益認識別売上高をFY2025中間期実績へ更新

収益認識に関する会計基準の適用準備

FY2019に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY2025-H12019: 12020: 120202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1収益認識別売上高をFY2025中間期実績へ更新有価証券報告書

    「一定期間にわたって認識する収益 139,964 447,236 129,263 716,464」「一時点で認識する収益 2,491,708 3,611,653 8,601 6,111,963」

    収益認識基準適用後のソリューション別・認識時点別売上高を当中間連結会計期間の実績へ更新した。
  2. FY2024-Q3収益認識別売上高を第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「一定期間にわたって認識する収益 203,074 365,641 210,364 779,081」「一時点で認識する収益 3,185,893 5,119,333 36,579 8,341,805」

    収益認識基準適用後のソリューション別・認識時点別の売上高を第3四半期累計実績へ更新している。
  3. FY2024-Q2収益認識別売上高を第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「一定期間にわたって認識する収益 143,403 252,975 21,834 418,213」「一時点で認識する収益 1,922,685 3,531,658 140,962 5,595,307」

    収益認識基準適用後のソリューション別・認識時点別の売上高をFY2024第2四半期累計実績へ更新している。
  4. FY2023収益認識別売上高を通期実績へ更新有価証券報告書

    「一定期間にわたって認識する収益 52,521 552,218 211,843 816,583」「一時点で認識する収益 3,761,596 5,835,378 104,978 9,701,953」

    収益認識基準適用後のソリューション別・認識時点別の売上高をFY2023通期実績へ更新した。
  5. FY2023-Q3収益認識別売上高を第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「一定期間にわたって認識する収益 45,013 370,842 145,582 561,437」「一時点で認識する収益 2,773,608 4,214,032 96,853 7,084,494」

    収益認識基準適用後のソリューション別・認識時点別の売上高をFY2023第3四半期累計実績へ更新している。
  6. FY2023-Q1収益認識別売上高をFY2023第1四半期実績へ更新有価証券報告書

    「一定期間にわたって認識する収益 39,137 112,224 39,281 190,643」「一時点で認識する収益 736,318 1,117,022 37,394 1,890,734」

    収益認識基準適用後のソリューション別・認識時点別の売上高をFY2023第1四半期実績へ更新している。
  7. FY2022-Q3収益認識基準適用による第3四半期累計影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,618千円減少し、売上原価は29,150千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,468千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は8,893千円増加しております。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計の売上高、利益、利益剰余金への影響額を更新している。
  8. FY2022-Q2収益認識基準適用による第2四半期累計影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,038千円減少し、売上原価は10,377千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ661千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は8,893千円増加しております。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計の売上高、利益、利益剰余金への影響額を開示している。
  9. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、請負開発につきましては、従来、完成基準を適用しておりました契約のうち、サービスに対する支配が顧客に一定期間にわたり移転する場合には、サービスを顧客に移転する履行義務の充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    2022年7月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。請負開発の一部について、完成基準から一定期間にわたる収益認識へ変更している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年7月期の期首より適用予定です。」「『収益認識に関する会計基準』等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中です。」

    収益認識基準を2022年7月期首から適用する予定を維持し、影響額を評価中と記載している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「収益認識に関する包括的な会計基準です。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。」「2022年7月期の期首より適用予定です。」

    収益認識基準について、5ステップの概要と2022年7月期首からの適用予定を引き続き記載している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年7月期の期首より適用予定です。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年7月期の期首から適用する予定と記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
SYSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の適用準備|SYSホールディングス(3988)の変遷 | Komori