内部留保を優先した無配方針
FY2017に初出。24回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、内部留保を優先する無配の状態が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、内部留保を優先する無配の状態が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、内部留保を優先する無配の状態が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期にも配当金の支払いはなく、内部留保を優先する無配の状態が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、設立以来配当を行った実績はありませんが、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しております。しかしながら、当社は現在成長段階にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質強化のための投資等に充当し、更なる事業拡大を目指すことが、株主価値の最大化につながると考えております。」
利益還元を課題としつつ、内部留保を事業展開・財務基盤強化への投資に優先する無配方針が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、設立以来配当を行った実績はありませんが、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しております。しかしながら、当社は現在成長段階にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質強化のための投資等に充当し、更なる事業拡大を目指すことが、株主価値の最大化につながると考えております。」
無配を継続し、内部留保を将来の事業展開・経営体質強化への投資に優先的に充当する方針が再確認された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第4四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2019-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間においても配当実績がなく、無配の状態が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、設立以来配当を行った実績はありませんが、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しております。しかしながら、当社は現在成長段階にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質強化のための投資等に充当し、更なる事業拡大を目指すことが、株主価値の最大化につながると考えております。」
利益還元を課題としつつ、成長投資・財務基盤強化のため内部留保を優先し、配当実施時期は未定とする方針が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当第3四半期累計期間においても配当実績はなく、無配の状態が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間においても配当実績がなく、無配の状態が継続している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当第1四半期累計期間においても配当実績がなく、無配の状態が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、設立以来配当を行った実績はありませんが、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しております。しかしながら、当社は現在成長段階にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質強化のための投資等に充当し、更なる事業拡大を目指すことが、株主価値の最大化につながると考えております。」
利益還元を課題としつつ、成長投資・財務基盤強化のため内部留保を優先し、無配を継続する可能性があるとの方針が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当四半期累計期間においても配当実績がなく、無配の状態が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当四半期累計期間においても配当実績がなく、無配の状態が継続している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当実績がないため記載しておりません。」
当四半期においても配当実績がないことが確認され、内部留保を優先する無配方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当社は現在成長段階にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質強化のための投資等に充当し、更なる事業拡大を目指すことが、株主価値の最大化につながると考えております。」
設立以来配当実績はなく、成長投資と財務基盤強化を優先している。将来の利益還元方針は示すが、実施時期は未定としている。