主要株主である筆頭株主の異動
エコモット株式会社の株主であるKDDI株式会社および入澤拓也
(1回目)、2026年9月1日(2回目)
2026年8月31日現在の定時株主総会基準日に係る株主名簿を確認したところKDDI株式会社が第1位となり、その後2026年9月1日付で日本証券金融株式会社と入澤拓也との当社株式の貸株契約による所有権の一時的な移転が行われたため
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
入澤拓也:2025年8月31日基準で11,189個(1,118,900株)、21.66%、第1位。2026年8月31日基準で10,446個(1,044,600株)、20.23%、第2位。KDDI株式会社:2025年8月31日基準で10,600個(1,060,000株)、20.52%、第2位。2026年8月31日基準で10,600個(1,060,000株)、20.53%、第1位。2026年9月1日付異動の前は、入澤拓也が10,446個(1,044,600株)、20.23%、第2位、KDDI株式会社が10,600個(1,060,000株)、20.53%、第1位。
2026年8月31日付異動後:入澤拓也が10,446個(1,044,600株)、20.23%、第2位、KDDI株式会社が10,600個(1,060,000株)、20.53%、第1位。2026年9月1日付異動後:入澤拓也が11,189個(1,118,900株)、21.67%、第1位、KDDI株式会社が10,600個(1,060,000株)、20.53%、第2位。
本件に伴う当社の業績及び経営体制への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2026年8月31日(1回目)、2026年9月1日(2回目) |
| 対象となる主体 | エコモット株式会社の株主であるKDDI株式会社および入澤拓也 |
| 原因 | 2026年8月31日現在の定時株主総会基準日に係る株主名簿を確認したところKDDI株式会社が第1位となり、その後2026年9月1日付で日本証券金融株式会社と入澤拓也との当社株式の貸株契約による所有権の一時的な移転が行われたため |
| 異動前の議決権所有割合 | 入澤拓也:2025年8月31日基準で11,189個(1,118,900株)、21.66%、第1位。2026年8月31日基準で10,446個(1,044,600株)、20.23%、第2位。KDDI株式会社:2025年8月31日基準で10,600個(1,060,000株)、20.52%、第2位。2026年8月31日基準で10,600個(1,060,000株)、20.53%、第1位。2026年9月1日付異動の前は、入澤拓也が10,446個(1,044,600株)、20.23%、第2位、KDDI株式会社が10,600個(1,060,000株)、20.53%、第1位。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 2026年8月31日付異動後:入澤拓也が10,446個(1,044,600株)、20.23%、第2位、KDDI株式会社が10,600個(1,060,000株)、20.53%、第1位。2026年9月1日付異動後:入澤拓也が11,189個(1,118,900株)、21.67%、第1位、KDDI株式会社が10,600個(1,060,000株)、20.53%、第2位。 |
| 今後の見通し | 本件に伴う当社の業績及び経営体制への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(18件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年8月31日現在の株主名簿ではKDDI株式会社が筆頭株主となった一方、2026年9月1日付の日本証券金融株式会社と入澤拓也氏との当社株式の貸株契約により、所有権が一時的に移転したため。