フロー型売上とストック型売上の組み合わせ
FY2017に初出。24回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせる収益構造を再掲している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、賞与引当金や、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金(契約負債)の増加によるものであります。」
パッケージ事業の新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入が、契約負債の増加要因として引き続き示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る契約負債の増加によるものです。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入を含む収益構造が、契約負債の増加要因として引き続き示されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせる収益構造を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、賞与引当金や、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金(契約負債)の増加によるものであります。」
パッケージ事業の新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入が、契約負債の増加要因として引き続き示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、賞与引当金や、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金(契約負債)の増加によるものであります。」
パッケージ事業の新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入の組み合わせが、契約負債の増加要因として引き続き示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、賞与引当金や、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金(契約負債)の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入の組み合わせが、契約負債の増加要因として引き続き示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金(契約負債)の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS利用料による継続収入の組み合わせが、契約負債の増加要因として引き続き示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせる収益構造を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の負債合計は408百万円となり、前事業年度末に比べ78百万円増加いたしました。これは主に、賞与引当金およびパッケージ事業の受注に係る前受金の増加によるものであります。」
パッケージ事業の受注に係る前受金の増加が負債増加要因として記載され、導入時収入等を含む収益構造が引き続き示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益の計上に伴う現金及び預金の増加によるものであります。」
収益構造そのものの説明に加え、パッケージ事業の受注に係る前受金が増加しており、導入時収入と継続収入を含む事業構造が引き続き示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせる収益構造を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の負債合計は356百万円となり、前事業年度末に比べ56百万円増加いたしました。これは主に、賞与引当金の増加およびパッケージ事業の保守やSaaS版利用料に係る前受金の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS利用料による継続収入の組み合わせが、前受金の増加要因として引き続き示されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注や既存ユーザーからの追加開発に関する受注が堅調に推移し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料やSaaS版の利用料金が増加した」
新規受注・追加開発による導入時収入と、稼働後の保守料・SaaS利用料による継続収入の組み合わせが引き続き示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注や既存ユーザーからの追加開発に関する受注が堅調に推移し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料やSaaS版の利用料金が増加した」
新規受注・追加開発による導入時収入と、稼働後の保守料・SaaS利用料金による継続収入の組み合わせを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせる収益構造を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の負債合計は316百万円となり、前事業年度末に比べ52百万円増加いたしました。これは主に、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入の組み合わせが、前受金の増加要因として引き続き示されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入の組み合わせが、前受金の増加要因として引き続き示されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が大幅に増加し、また、前期に受注した案件の稼動に伴い保守料等が増加した」
導入時の新規受注による収入と、稼働後の保守料等による継続収入の組み合わせが引き続き示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせる収益構造を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS版利用料による継続収入の組み合わせが引き続き示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、パッケージ事業の新規受注および保守やSaaS版利用料に係る前受金の増加によるものであります。」
新規受注による導入時収入と、保守・SaaS利用料による継続収入の組み合わせが引き続き示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「主力商品であるクラウドERP「MA-EYES」について、新規受注が堅調に推移し、また、一括版の保守料およびSaaS版の利用料に関する売上が増加したことから、売上高は129百万円、セグメント利益は60百万円となりました。」
導入時の新規受注に加え、保守料・SaaS利用料による継続収入の増加を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業の売上高は、基幹業務システムの導入時に受領する対価(フロー型売上)と、導入企業が当社サービスを継続利用することで生じる対価(ストック型売上)で構成されております。」
導入時収入と継続利用収入を組み合わせた収益構造を示している。