ビーブレイクシステムズ(3986)・事実再掲
自己資金中心・無借入による資金運営
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無借入・手元資金による財務安全性12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。また、近い将来において、重要な資本的支出の予定はありません。」
無借入で必要な流動性を確保し、近い将来に重要な資本的支出は予定していないとの認識を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。また、近い将来において、重要な資本的支出の予定はありません。」
無借入で流動性を確保し、近い将来に重要な資本的支出は予定していないとの認識を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度末の現金及び預金の残高は、前事業年度末に比べ1億76百万円増加し、16億56百万円となりました。当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。」
現金及び預金が1,656百万円に増加し、有利子負債がない状態と必要な流動性を確保しているとの認識を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。また、近い将来において、重要な資本的支出の予定はありません。」
無借入で流動性を確保し、近い将来に重要な資本的支出は予定していないとの認識を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。また、近い将来において、重要な資本的支出の予定はありません。」
無借入で流動性を確保する財務状態と、近い将来に重要な資本的支出がないとの認識を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。また、近い将来において、重要な資本的支出の予定はありません。」
無借入で流動性を確保する財務状態と、近い将来に重要な資本的支出がないとの認識を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度末において有利子負債の残高はなく、当面の事業活動に必要となる資金の流動性は確保できているものと認識しております。」
当事業年度末に有利子負債がなく、当面の事業活動に必要な流動性を確保しているという財務状態を初めてスレッド化した。