ビーブレイクシステムズ(3986)・事実再定義
東京証券取引所マザーズ上場と増資
FY2017に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
15記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
ビーブレイクシステムズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年3月 東京証券取引所スタンダード市場に市場変更」
東京証券取引所グロース市場からスタンダード市場へ、2026年3月に上場市場の区分が変更された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場市場は東京証券取引所グロース市場として継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場市場は引き続き東京証券取引所グロース市場として記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場市場は引き続き東京証券取引所グロース市場として記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場市場は引き続き東京証券取引所グロース市場として記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場市場はグロース市場として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場市場はグロース市場として記載されており、前回の市場区分変更後の状態が継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、マザーズ市場からグロース市場に移行」
マザーズ市場からグロース市場への移行が、2022年4月の完了済みの沿革上の事実として記載されている。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(第3四半期会計期間末現在)グロース市場(提出日現在)」
第3四半期会計期間末時点のマザーズから、提出日現在のグロース市場へ上場市場の表記が変わっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2017年6月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場、資本金210百万円に増資」
上場と増資の実績を沿革に再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2017年6月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場、資本金210百万円に増資」
上場と増資の実績を沿革に再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年6月 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場、資本金210百万円に増資」
当事業年度に上場し、一般募集・第三者割当を通じて資本を増強している。