ビーブレイクシステムズ(3986)・施策適用影響の顕在化
収益認識会計基準の2022年6月期適用準備
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024適用影響の顕在化有価証券報告書
「SaaS版の複数の新規案件の初期導入部分について、収益認識に関する会計基準等の適用により会計上の売上・利益を繰り延べることとなった」
FY2022期首から適用した収益認識会計基準について、FY2024のSaaS新規案件の初期導入部分で売上・利益の繰延べという影響が記載されている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており」
2022年6月期の期首から適用する予定だった収益認識会計基準等を、当第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。履行義務の充足に応じた期間配分や、取引の一部を代理人として純額認識する変更も実施している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(2) 適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定を再掲している。影響額は現時点で評価中である。 - FY2020初出有価証券報告書
「(2) 適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定を初めて明示している。影響額は現時点で評価中としている。