エンジニア・プロジェクト人材の確保と育成
FY2017に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
- 2026-08-12前進決算説明資料
「AI技術者を増やし、AIが前提となるシステム開発のニーズに対応する」
従来のエンジニア確保・育成方針に加え、AI技術者の増員とAI前提の開発需要への対応を明示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「費用面では、前期に続き待遇改善実施により人件費(研究開発費計上分を含む)が増加した一方、広告宣伝費の費用対効果を踏まえた見直し等により全体では減少しました。」
前期に続く待遇改善により、人件費が増加したと記載している。人材への投資・待遇改善方針は継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「優秀なエンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャーの確保および育成も重要課題のひとつであるとの認識のもと、今後も採用および教育に関する投資を行ってまいります。」
エンジニア等の採用・教育への投資方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況は予断を許さないものと認識しております。」
エンジニア需要は高水準を維持している一方、今後の状況には不確実性があるとの人材認識を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況は予断を許さないものと認識しております。」
システム投資ニーズは安定し、エンジニア需要も高水準とする一方、今後の状況には不確実性があるとの認識を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、優秀なエンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャーの確保および育成も重要課題のひとつであるとの認識のもと、今後も採用および教育に関する投資を行ってまいります。」
エンジニア等の採用・教育への投資方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、足下の企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況については予断を許さないものと考えております。」
エンジニア需要が高水準であるとの認識を維持する一方、今後の状況には不確実性があるとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、足下の企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況については予断を許さないものと考えております。」
エンジニア需要が高水準であるとの認識を維持しつつ、今後の状況には不確実性があると記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況は予断を許さないものと認識しております。」
エンジニア需要が高水準であるとの認識を維持しつつ、今後の状況には不確実性があると記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、優秀なエンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャーの確保および育成も重要課題のひとつであるとの認識のもと、今後も採用および教育に関する投資を行ってまいります。」
エンジニア等の採用・教育への投資方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、足下の企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況については予断を許さないものと考えております。」
企業のシステム投資ニーズは足下で安定し、エンジニア需要も高水準とする一方、今後の状況には不確実性があるとの認識を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、優秀なエンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャーの確保および育成も重要課題のひとつであるとの認識のもと、今後も採用および教育に関する投資を行ってまいります。」
エンジニア等の採用・教育への投資方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、足下の企業のシステム投資ニーズは安定しており、エンジニアの需要も高水準を維持しているものの、今後の状況については予断を許さないものと考えております。」
企業のシステム投資ニーズとエンジニア需要は現時点で高水準としつつ、今後の状況には不確実性があると記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは非常に高いものとなっている一方で、エンジニアの需要も高水準を維持しており、人材確保は業界共通の課題となっております。」
エンジニア需要が高水準で、人材確保が引き続き業界共通の課題であると記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは非常に高いものとなっている一方で、エンジニアの需要も高水準を維持しており、人材確保は業界共通の課題となっております。」
システム投資ニーズとエンジニア需要が高水準で、人材確保が引き続き課題であると記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、優秀なエンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャーの確保および育成も重要課題のひとつであるとの認識のもと、今後も採用および教育に関する投資を行ってまいります。」
エンジニア等の採用・教育への投資方針を継続している。新卒採用の増加に伴う教育費の増加も記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新卒の採用増に伴い教育に係る人件費が増加したこと、パッケージの提案に係る人件費が増加したこと、および、技術者の中途採用に係る採用費が増加したことなどから、全社費用は213百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。」
新卒採用の増加、教育および技術者の中途採用を引き続き進めており、それに伴う全社費用213百万円を記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新卒の採用増に伴い教育に係る人件費が増加したこと、パッケージの提案に係る人件費が増加したこと、および、技術者の中途採用に係る採用費が増加したことなどから、全社費用は144百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。」
新卒採用の増加、教育および技術者の中途採用を実際に進めており、それに伴う全社費用144百万円が計上されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは非常に高いものとなっている一方で、エンジニアの需要も高水準を維持しており、人材確保は業界共通の課題となっております。」
システム投資ニーズとエンジニア需要がともに高水準で、人材確保が引き続き課題であると記載している。 - FY2018後退有価証券報告書
「経営成績等に重要な影響を与えた要因につきましては、人材の採用において、エンジニアの需要が非常に高水準で推移していることから、計画通りの人数を採用することができず、このため売上高が公表した業績予想を下回りました。これにつきましては、以後の採用計画を従来よりも保守的なものとし、その分、社外のリソースを有効に活用する計画を立てることで対応しております。」
計画どおりの採用ができなかったため、今後の採用計画を保守化し、外部リソースを組み合わせる方針に変化している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは非常に高いものとなっております一方で、エンジニアの需要も高水準を維持しており、人材確保は業界共通の課題となっております。」
企業のシステム投資ニーズとエンジニア需要がともに高く、人材確保が引き続き業界共通の課題であると記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは非常に高いものとなっております一方で、エンジニアの需要も高水準を維持しており、人材確保は業界共通の課題となっております。」
エンジニア需要が高水準で、人材確保が引き続き業界共通の課題であると記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社が属する市場および顧客においては、企業のシステム投資ニーズは非常に高いものとなっております一方で、エンジニアの需要も高水準を維持しており、人材確保は業界共通の課題となっております。」
エンジニア需要が高水準で、人材確保が引き続き業界共通の課題であると説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「優秀なエンジニア・プロジェクトリーダー・プロジェクトマネージャーの確保および育成も重要課題のひとつであるとの認識のもと、今後も採用および教育に関する投資を行ってまいります。」
採用と教育への投資を、事業拡大を支える人材施策として明示している。