ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響
FY2017に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「想定以上の規模の不具合や当社の過失によるシステムの不具合が顧客に損害を与えた場合には、当社の信用力の低下により、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウェア不具合による信用・業績への影響可能性と、運用段階の対応体制を再掲している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「一般にソフトウエア製品の高度化および複雑化により、完全に不具合を解消することは不可能といわれており、想定以上の規模の不具合や当社の過失によるシステムの不具合が顧客に損害を与えた場合には、当社の信用力の低下により、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウェア不具合による信用・業績への影響可能性と運用段階の対応体制を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一般にソフトウエア製品の高度化および複雑化により、完全に不具合を解消することは不可能といわれており、想定以上の規模の不具合や当社の過失によるシステムの不具合が顧客に損害を与えた場合には、当社の信用力の低下により、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウェア不具合による信用・業績への影響可能性を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または前事業年度記載事項の重要な変更はないと一括して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「一般にソフトウエア製品の高度化および複雑化により、完全に不具合を解消することは不可能といわれており、想定以上の規模の不具合や当社の過失によるシステムの不具合が顧客に損害を与えた場合には、当社の信用力の低下により、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウェア不具合による信用・業績への影響可能性と、運用段階の不具合対応体制を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または重要な変更はないと一括して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または前事業年度記載事項の重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ソフトウェア製品の不具合による信用・業績影響について、新たな発生または前事業年度記載事項の重要な変更はないと一括して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一般にソフトウエア製品の高度化および複雑化により、完全に不具合を解消することは不可能といわれております。」
ソフトウェア不具合による信用・業績への影響可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一般にソフトウエア製品の高度化および複雑化により、完全に不具合を解消することは不可能といわれております。」
ソフトウェア不具合による信用・業績への影響可能性を維持している。 - FY2017初出有価証券報告書
「一般にソフトウエア製品の高度化および複雑化により、完全に不具合を解消することは不可能といわれております。」
顧客運用段階の不具合対応を見込む一方、重大な不具合による信用低下をリスクとしている。