ビーブレイクシステムズ(3986)・施策削除
在宅勤務等による新型コロナウイルス感染症への事業継続対応
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書FY2025有価証券報告書では、在宅勤務等を新型コロナウイルス感染症への事業継続対応としては記載していない。在宅勤務制度は人的資本・就業環境の制度として記載されている。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、従業員の安全確保を最優先とし、各従業員の判断で在宅勤務を可能とする社内管理体制及び業務システム運用を行っており、それにより外出の自粛が強く求められる環境下においても、従来通りの事業継続が可能な体制となっております。」
在宅勤務を可能とする管理体制・業務システムにより、感染症下でも事業継続を可能とする対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、従業員の安全確保を最優先とし、各従業員の判断で在宅勤務を可能とする社内管理体制及び業務システム運用を行っており、それにより外出の自粛が強く求められる環境下においても、従来通りの事業継続が可能な体制となっております。」
在宅勤務を可能とする管理体制・業務システムにより、感染症下でも事業継続を可能とする対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「国内での感染拡大が報じられるようになって以降、在宅勤務をはじめとする各種対策を実施した結果、基本的な業務遂行に支障は発生しておりませんが、今後も感染防止に万全を期すとともに、影響が残る環境下における開発体制や販売方法についても検討してまいります。」
在宅勤務等により基本的な業務遂行を維持し、感染防止と影響が残る環境下での開発・販売方法の検討を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「国内での感染拡大が報じられるようになって以降、在宅勤務をはじめとする各種対策を実施した結果、基本的な業務遂行に支障は発生しておりませんが、今後も感染防止に万全を期すとともに、影響が長期化した場合の開発体制や販売方法についても検討してまいります。」
新型コロナウイルス感染症に対し、在宅勤務、感染防止、長期化を想定した開発体制・販売方法の検討を対応策として初めて明示している。