ビーブレイクシステムズ(3986)・方針再掲
システム構築を通じた社会発展への貢献
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報技術による価値創造と情報連携17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念として「世界が認めるシステム及びサービスを世に広める活動を通じて、社会の発展に貢献する」を掲げ」
FY2022以降の経営理念の表現を引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念として「世界が認めるシステム及びサービスを世に広める活動を通じて、社会の発展に貢献する」を掲げ」
FY2022に変更された経営理念の表現を引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、経営理念として「世界が認めるシステム及びサービスを世に広める活動を通じて、社会の発展に貢献する」を掲げ」
従来の「システム構築の仕組」から「システム及びサービスを世に広める活動」へ、経営理念の表現が変更されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念として「世界が認めるシステム構築の仕組を世に広め、社会の発展に貢献する」を掲げ」
従来の経営理念を引き続き掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念として「世界が認めるシステム構築の仕組を世に広め、社会の発展に貢献する」を掲げ」
創業時からの経営理念を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、創業時より経営理念として「世界が認めるシステム構築の仕組を世に広め、社会の発展に貢献する」を掲げ」
創業時からの経営理念を引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「世界が認めるシステム構築の仕組を世に広め、社会の発展に貢献する」という理念のもと」
創業時からの経営理念を引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「世界が認めるシステム構築の仕組を世に広め、社会の発展に貢献する」
創業時から掲げる経営理念として記載されている。