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法定開示書類3985テモナ情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(会社分割)(AIS株式会社)

テモナが営むサブスクアット事業に関する資産・負債・契約などの権利義務を、完全子会社のAISへ移す吸収分割契約を締結した。効力発生日は2027年1月1日で、分割対価の交付やAISの資本金・準備金の増加はない。

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決めたことと、その中身

テモナ及びAISの代表取締役(吸収分割契約の締結)

テモナのサブスクアット事業に関する吸収分割

決定2026年10月13日(吸収分割契約締結日)
対象期間効力発生日以後
実施2027年1月1日(効力発生日・予定。協議合意により変更可能)
今後2027年1月1日に効力発生予定。手続の必要性その他の事由により、両社の協議・合意により効力発生日を変更することがある
金額分割対価:金銭等の交付なし。AISの資本金及び準備金:増加なし
数量・規模テモナのサブスクアット事業に属する法令上承継可能な資産・負債・契約その他の権利義務。雇用契約は承継しない
理由

AISはテモナの完全子会社であり、テモナがその発行済株式の全てを保有しているため、分割対価を交付しない取扱いは相当と判断。テモナ及びAISの資産の額は負債の額を十分に上回る見込み

業績への影響

テモナ及びAISについて、効力発生日以後の債務履行の見込みがあると判断。業績への影響額は非開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項テモナのサブスクアット事業に関する吸収分割
決定機関テモナ及びAISの代表取締役(吸収分割契約の締結)
決定日2026年10月13日(吸収分割契約締結日)
実施日2027年1月1日(効力発生日・予定。協議合意により変更可能)
対象期間効力発生日以後
金額分割対価:金銭等の交付なし。AISの資本金及び準備金:増加なし
数量・規模テモナのサブスクアット事業に属する法令上承継可能な資産・負債・契約その他の権利義務。雇用契約は承継しない
業績への影響テモナ及びAISについて、効力発生日以後の債務履行の見込みがあると判断。業績への影響額は非開示
理由AISはテモナの完全子会社であり、テモナがその発行済株式の全てを保有しているため、分割対価を交付しない取扱いは相当と判断。テモナ及びAISの資産の額は負債の額を十分に上回る見込み
根拠となる規則会社法第782条第1項、会社法施行規則第183条、会社法第794条第1項、会社法施行規則第192条、会社法第758条第8号、会社法第784条第2項、会社法第783条第1項、会社法第796条第1項本文、会社法第795条第1項、会社法第21条
今後の予定2027年1月1日に効力発生予定。手続の必要性その他の事由により、両社の協議・合意により効力発生日を変更することがある
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AISはテモナの完全子会社であり、テモナが発行済株式の全てを保有しているため、分割対価を交付しない取扱いは相当としている。

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