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テモナ及びAISの代表取締役(吸収分割契約の締結)テモナのサブスクアット事業に関する吸収分割
決定2026年10月13日(吸収分割契約締結日)
対象期間効力発生日以後
実施2027年1月1日(効力発生日・予定。協議合意により変更可能)
今後2027年1月1日に効力発生予定。手続の必要性その他の事由により、両社の協議・合意により効力発生日を変更することがある
金額分割対価:金銭等の交付なし。AISの資本金及び準備金:増加なし
数量・規模テモナのサブスクアット事業に属する法令上承継可能な資産・負債・契約その他の権利義務。雇用契約は承継しない
理由
AISはテモナの完全子会社であり、テモナがその発行済株式の全てを保有しているため、分割対価を交付しない取扱いは相当と判断。テモナ及びAISの資産の額は負債の額を十分に上回る見込み
業績への影響
テモナ及びAISについて、効力発生日以後の債務履行の見込みがあると判断。業績への影響額は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | テモナのサブスクアット事業に関する吸収分割 |
| 決定機関 | テモナ及びAISの代表取締役(吸収分割契約の締結) |
| 決定日 | 2026年10月13日(吸収分割契約締結日) |
| 実施日 | 2027年1月1日(効力発生日・予定。協議合意により変更可能) |
| 対象期間 | 効力発生日以後 |
| 金額 | 分割対価:金銭等の交付なし。AISの資本金及び準備金:増加なし |
| 数量・規模 | テモナのサブスクアット事業に属する法令上承継可能な資産・負債・契約その他の権利義務。雇用契約は承継しない |
| 業績への影響 | テモナ及びAISについて、効力発生日以後の債務履行の見込みがあると判断。業績への影響額は非開示 |
| 理由 | AISはテモナの完全子会社であり、テモナがその発行済株式の全てを保有しているため、分割対価を交付しない取扱いは相当と判断。テモナ及びAISの資産の額は負債の額を十分に上回る見込み |
| 根拠となる規則 | 会社法第782条第1項、会社法施行規則第183条、会社法第794条第1項、会社法施行規則第192条、会社法第758条第8号、会社法第784条第2項、会社法第783条第1項、会社法第796条第1項本文、会社法第795条第1項、会社法第21条 |
| 今後の予定 | 2027年1月1日に効力発生予定。手続の必要性その他の事由により、両社の協議・合意により効力発生日を変更することがある |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AISはテモナの完全子会社であり、テモナが発行済株式の全てを保有しているため、分割対価を交付しない取扱いは相当としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。