ユーザーローカル(3984)・施策再掲
SaaSによる低価格・導入容易なサービス提供
FY2017に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数社共有型SaaSサービスモデル4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「顧客企業にとって導入がしやすく、かつ低価格でサービスを提供することが可能となるSaaS(注3)形態でのサービスを開発・提供しております。」
SaaS形態により導入容易性と低価格を実現する提供方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、顧客企業にとって導入がしやすく、かつ低価格でサービスを提供することが可能となるSaaS(注3)形態でのサービスを開発・提供しております。」
SaaS形態により導入容易性と低価格を実現する提供方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」」
SaaS形式によるマーケティング支援サービスの提供を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」」
SaaS形式によるマーケティング支援サービスの提供を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」」
SaaS形式によるサービス提供を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、SaaS(注5)形態でのサービス提供を行っております。それにより、顧客企業にとって導入がしやすくかつ低価格でサービスを提供することができ、幅広い顧客へのサービス提供が可能になると考えております。」
SaaS形態により導入容易性と低価格を実現する提供方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、SaaS形態でのサービス提供を行っております。それにより、顧客企業にとって導入がしやすくかつ低価格でサービスを提供することができ」
SaaS形態により導入容易性と低価格を実現する提供方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお当社では、本サービスの提供にあたっては、SaaS形態での提供を行っており、低価格かつ導入しやすいサービスの提供に努めております。」
SaaS形態により低価格かつ導入しやすいサービスを提供する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では、本サービスの提供にあたっては、SaaS形態での提供を行っており、低価格かつ導入しやすいサービスの提供に努めております。」
SaaS形態を通じて、低価格で導入しやすいサービスを提供する仕組みを明示している。