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ユーザーローカル(3984)・事実投資有価証券を売却し売却益を計上

投資有価証券の増加

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022その他FY2023 – FY20262021: 12022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券を売却し売却益を計上有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入55,645千円」

    当事業年度に投資有価証券を売却し、55,645千円の収入および同額の売却益を計上した。
  2. FY2026-H1投資有価証券の売却・売却益計上有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入55,645千円」

    当中間会計期間に投資有価証券を売却し、55,645千円の収入および同額の投資有価証券売却益を計上した。
  3. FY2023投資有価証券が減少し評価損を計上有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ115,935千円減少して、401,502千円(同517,438千円)となりました。これは主に、投資有価証券の減少100,450千円、長期前払費用の減少60,068千円によるものであります。」

    前期に新規投資した非上場株式100,450千円が減損処理により帳簿価額0千円となり、投資有価証券が全額減少した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「非上場株式 1 100,450 新規投資」

    当事業年度に非上場株式1銘柄へ100,450千円を新規投資し、投資有価証券の残高が形成された。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券の増加(前事業年度末比100,496千円の増加)」

    投資有価証券は前事業年度末比100,496千円増加しており、前四半期までと同じ増加額が記載されている。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「投資有価証券の増加(前事業年度末比100,496千円の増加)」

    当第1四半期会計期間末の投資有価証券が前事業年度末比100,496千円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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