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ユーザーローカル(3984)・リスク再掲

機密情報・個人情報の漏洩リスク

FY2017に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 12018: 120182019: 120192020: 420202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社では、収集したデータの社内での機密性確保並びに漏洩防止について、必要な暗号化やアクセス制限等を行うことにより情報漏洩のリスクの回避に努めております。」

    個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクと、暗号化・アクセス制限による対応を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、収集したデータの社内での機密性確保並びに漏洩防止について、必要な暗号化やアクセス制限等を行うことにより情報漏洩のリスクの回避に努めております。」

    個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクと、暗号化・アクセス制限による対応を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、収集したデータの社内での機密性確保並びに漏洩防止について、必要な暗号化やアクセス制限等を行うことにより情報漏洩のリスクの回避に努めております。」

    個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクと、暗号化・アクセス制限による対応を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    機密情報・個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと一括記載されている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、収集したデータの社内での機密性確保並びに漏洩防止について、必要な暗号化やアクセス制限等を行うことで対応しておりますが、万が一これら機密情報の漏洩が生じた場合、当社ビジネスの根幹への信頼性が揺らぐため、当社の経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報・顧客の機密情報の漏洩リスクと、暗号化・アクセス制限による対応を継続して記載している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「万が一これら機密情報の漏洩が生じた場合、当社ビジネスの根幹への信頼性が揺らぐため、当社の経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報や顧客の機密性の高い経営情報を扱うことに伴う漏洩リスクを記載し、暗号化・アクセス制限による対応にも言及している。
一緒に動いた変遷

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報道
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