ユーザーローカル(3984)・施策再掲
ビッグデータ収集・解析・活用プラットフォームの提供
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビッグデータ・分析機能統合プラットフォーム戦略5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ビッグデータやAIを活用したプラットフォームサービスを提供し、顧客企業の意思決定や、業務効率化による働き方改革を支援しております。」
ビッグデータ・AIを活用したプラットフォームサービスを主事業とする位置付けを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ビッグデータやAIを活用したプラットフォームサービスを提供し、顧客企業の意思決定や、業務効率化による働き方改革を支援しております。」
ビッグデータ・AIを活用したプラットフォームサービスを主事業とする位置付けを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「これに伴い、当社の提供するビッグデータ・AIを活用したクラウドサービスへのニーズも高まっているものと認識しております。」
ビッグデータ・AIを活用したクラウドサービスの提供を事業の基盤として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「大量のデジタルデータ(以下、「ビッグデータ(注1)」といいます。)や人工知能(以下、「AI(注2)」といいます。)を活用したプラットフォームサービスを提供しております。」
ビッグデータとAIを活用したプラットフォームサービスを主事業としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「大量のデジタルデータ(以下、「ビッグデータ(注1)」といいます。)や人工知能(以下、「AI(注2)」といいます。)を活用したプラットフォームサービスを提供しております。」
ビッグデータとAIを活用したプラットフォームサービスを主事業としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大量のデジタル情報(以下、「ビッグデータ(注1)」という。)を収集し、解析し活用するためのプラットフォームの提供を主事業としております。とくに、企業のデジタルマーケティングデータとSNS上の大量データの分析により、企業の経営やマーケティングの意思決定を支援しています。」
ビッグデータの収集・解析・活用プラットフォームを主事業とする位置付けを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「大量のデジタル情報(以下、「ビッグデータ(注1)」という。)を収集し、解析し活用するためのプラットフォームの提供を主事業としております。」
ビッグデータを収集・解析・活用するプラットフォームの提供を主事業として位置付けている。