ユーザーローカル(3984)・事実当第3四半期累計期間は投資有価証券評価損の計上なし
投資有価証券評価損の計上
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3当第3四半期累計期間は投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 100,450 -」
前年同四半期に100,450千円計上されていた投資有価証券評価損は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「当事業年度において、有価証券について100,450千円(その他有価証券の株式100,450千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損100,450千円の通期計上が確定し、非上場株式の貸借対照表計上額は0千円となった。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 100,450」
前年同四半期には計上されていなかった投資有価証券評価損100,450千円を当第3四半期累計期間に計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)該当事項はありません。」
当事業年度にも投資有価証券評価損の計上はなく、前事業年度に続き新たな評価損は発生していない。 - FY2020当期は計上なし有価証券報告書
「当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)該当事項はありません。」
当事業年度には投資有価証券評価損を計上していない。前事業年度の29,549千円は比較情報として記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損29,549千円を計上したことにより、前年同期比7.0%増の500,416千円となりました。」
当事業年度に非上場株式の減損処理を行い、投資有価証券評価損29,549千円を特別損失として計上した。