オロ(3983)・施策再掲
オンライン会議・リモートワークによる感染症対応
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大、緊急事態宣言の発令に合わせ、リモートワークの実施や時差出勤の活用、社内の感染予防対策の徹底等、当社従業員並びにステークホルダーの皆様の安全確保と事業継続に考慮した対応に努めており、業務の効率化など生産性の向上にも取り組んでおります。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、リモートワーク、時差出勤、社内感染予防策を継続し、安全確保、事業継続及び生産性向上に取り組んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「オンライン上での打ち合わせ、リモートワークの活用等の対策により業績への影響を最小限に抑えるよう努めました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、オンライン会議とリモートワークの活用を継続し、業績への影響を最小限に抑えるよう努めている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「オンライン上での打ち合わせ、リモートワークの活用等の対策により業績への影響を最小限に抑えるよう努めました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、オンライン会議とリモートワークを活用し、業績への影響を最小限に抑える施策を記載している。