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20.8
売上収益の前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,920百万円+20.8%
営業利益694百万円+17.6%
経常利益757百万円+28.3%税引前利益
純利益521百万円+28.3%親会社の所有者に帰属する当期利益
売上総利益率67.6%
営業利益率36.2%
販管費583百万円
当四半期3か月の実績売上収益1,920百万円、営業利益694百万円、税引前利益757百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益521百万円(1Q単独)
通期業績予想
売上収益
8,229百万円
営業利益
2,782百万円
税引前利益
2,824百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
1,963百万円
CS事業売上収益
5,270百万円
CS事業営業利益
2,214百万円
MS事業売上収益
2,959百万円
MS事業営業利益
568百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益23.3%
CS事業売上収益21.9%
MS事業売上収益25.8%
営業利益25.0%
CS事業営業利益22.9%
MS事業営業利益32.7%
税引前利益26.8%
親会社の所有者に帰属する当期利益26.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上収益は軟調、営業利益は堅調。CS事業は売上収益・営業利益ともに堅調、MS事業は売上収益・営業利益ともに軟調増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上収益前年同期比増減額331百万円
売上原価技術系専門人員の増加及び給与の増加、外注費の増加、材料費の増加等(増加額101百万円)
販管費営業・管理系人員の増加及び給与の増加、採用費・研究開発費・減価償却費の増加等(増加額113百万円)
金融損益増加額62百万円
新しい施策
- 報告セグメントを旧DX事業からCS事業と新設MS事業に変更
- 販売代理店との連携強化を担う営業企画チームを新設
- サブスクリプション管理ツール「ハヤサブ」をリリース
- dxecoにIT資産棚卸機能を追加
- TOPPANとのパートナーシップ強化と専任体制による案件獲得強化
- 海外拠点の機能をベトナムとマレーシアに集約し、制作業務の内製化を推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 契約ライセンス数303千ライセンス前年同期比+6.1%
- 1社あたり契約ライセンス数455ライセンス前年同期比+1.5%
- MRR296百万円前年同期比+20.6%
- 月次解約率0.3%前後
- 海外売上87百万円
- ZAC累計導入実績950社以上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約ライセンス数303千ライセンス
1社あたり契約ライセンス数455ライセンス
MRR296百万円
契約社数13社
解約社数11社
セグメント別実績
CS事業
売上収益
1,155百万円+18.2%
営業利益
508百万円+18.4%
MS事業
売上収益
764百万円+24.9%
営業利益
185百万円+16.7%
市場規模・シェア
国内ターゲット企業約44,000社
ZAC累計導入実績950社以上
ITサービス業の導入構成比約4割
広告業の導入構成比約3割
従業員数
連結507人
単体288人
基準日2023年12月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,920百万円(前年比 +20.8%) |
| 営業利益 | 694百万円(前年比 +17.6%) |
| 経常利益 | 757百万円(税引前利益)(前年比 +28.3%) |
| 純利益 | 521百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 +28.3%) |
| 売上総利益率 | 67.6% |
| 営業利益率 | 36.2% |
| 販管費 | 583百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益1,920百万円、営業利益694百万円、税引前利益757百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益521百万円(1Q単独) |
| 通期業績予想 | 売上収益 8,229百万円 / 営業利益 2,782百万円 / 税引前利益 2,824百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,963百万円 / CS事業売上収益 5,270百万円 / CS事業営業利益 2,214百万円 / MS事業売上収益 2,959百万円 / MS事業営業利益 568百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上収益 23.3% / CS事業売上収益 21.9% / MS事業売上収益 25.8% / 営業利益 25.0% / CS事業営業利益 22.9% / MS事業営業利益 32.7% / 税引前利益 26.8% / 親会社の所有者に帰属する当期利益 26.6% |
| 計画に対する自己評価 | 売上収益は軟調、営業利益は堅調。CS事業は売上収益・営業利益ともに堅調、MS事業は売上収益・営業利益ともに軟調 |
| セグメント別実績 | CS事業 売上収益 1,155百万円(前年比 +18.2%) / 営業利益 508百万円(前年比 +18.4%) / MS事業 売上収益 764百万円(前年比 +24.9%) / 営業利益 185百万円(前年比 +16.7%) |
| 増減要因の内訳 | 売上収益 前年同期比増減額331百万円 / 売上原価 技術系専門人員の増加及び給与の増加、外注費の増加、材料費の増加等(増加額101百万円) / 販管費 営業・管理系人員の増加及び給与の増加、採用費・研究開発費・減価償却費の増加等(増加額113百万円) / 金融損益 増加額62百万円 |
| 主要KPI | 指標名 契約ライセンス数 / 値 303千ライセンス / 前年同期比 +6.1%、指標名 1社あたり契約ライセンス数 / 値 455ライセンス / 前年同期比 +1.5%、指標名 MRR / 値 296百万円 / 前年同期比 +20.6%、指標名 月次解約率 / 値 0.3%前後 / 前年同期比 非開示、指標名 海外売上 / 値 87百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ZAC累計導入実績 / 値 950社以上 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 契約ライセンス数 303千ライセンス / 1社あたり契約ライセンス数 455ライセンス / MRR 296百万円 / 契約社数 13社 / 解約社数 11社 |
| 従業員数 | 連結 507人 / 単体 288人 / 基準日 2023年12月31日 |
| 市場規模・シェア | 国内ターゲット企業 約44,000社 / ZAC累計導入実績 950社以上 / ITサービス業の導入構成比 約4割 / 広告業の導入構成比 約3割 |
| 新しい施策 | 報告セグメントを旧DX事業からCS事業と新設MS事業に変更、販売代理店との連携強化を担う営業企画チームを新設、サブスクリプション管理ツール「ハヤサブ」をリリース、dxecoにIT資産棚卸機能を追加、TOPPANとのパートナーシップ強化と専任体制による案件獲得強化、海外拠点の機能をベトナムとマレーシアに集約し、制作業務の内製化を推進 |
この書類が述べていない項目(11件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。全体では技術系専門人員の増加や既存顧客への役務提供などにより増収となった。CSは新規顧客の獲得と既存顧客への役務提供が計画に対して遅れ、MSは案件の売上計上が翌四半期以降にずれ込んだ一方、TOPPANとの協業が好調だった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。