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決算説明資料3983オロ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第3四半期決算説明資料

2022年12月期第3四半期の業績は前年同期比で増収・増益となり、通期計画に対して堅調に進捗していると説明した。あわせて、クラウドERPの契約方式を買い切り型から月額利用型へ変更し、ライセンス価格を改定する方針を示した。

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決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上収益・営業利益ともに計画に対し堅調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上収益の増加
  • 売上原価の増加:技術系専門職人員の増加による給与の増加および昇給による増加等
  • 販管費の増加:営業人員の増加による給与等の増加および昇給による増加、広告宣伝費及び採用費の増加等
  • 研究開発費の減少
新しい施策
  • クラウドERPの買い切り型契約を廃止し、月額ライセンス利用型に一本化
  • クラウドERPのライセンス価格改定
  • 書籍『ナレッジワーカー・マネジメント』の発売
  • 資料作成支援ツール『プレコ』の提供開始
  • コンバージョン率改善サービスの提供開始
  • 管理ツール『デクセコ』の公開・機能追加
  • 低コスト・短期間でサイト構築を行うサイト制作プランの開始
  • クラウドERPの連携オプションの提供開始
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
計画に対する自己評価売上収益・営業利益ともに計画に対し堅調に推移
増減要因の内訳売上収益の増加、売上原価の増加:技術系専門職人員の増加による給与の増加および昇給による増加等、販管費の増加:営業人員の増加による給与等の増加および昇給による増加、広告宣伝費及び採用費の増加等、研究開発費の減少
新しい施策クラウドERPの買い切り型契約を廃止し、月額ライセンス利用型に一本化、クラウドERPのライセンス価格改定、書籍『ナレッジワーカー・マネジメント』の発売、資料作成支援ツール『プレコ』の提供開始、コンバージョン率改善サービスの提供開始、管理ツール『デクセコ』の公開・機能追加、低コスト・短期間でサイト構築を行うサイト制作プランの開始、クラウドERPの連携オプションの提供開始
この書類が述べていない項目(26件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率セグメント別実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

増収・増益の主な要因として、売上収益の増加が挙げられている。費用面では、技術系専門職・営業人員の増加や昇給、広告宣伝費・採用費の増加が示されている。クラウドソリューション事業では新規顧客の獲得・既存顧客との取引拡大、デジタルトランスフォーメーション事業では売上収益の増加が説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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