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決算説明資料3983オロ情報通信・サービスその他

2021年12月期 IFRS適用に伴う補足資料

2021年12月期からIFRSを適用し、日本基準で示していた過年度実績をIFRSベースに組み替えた。あわせて、IFRSベースでの2021年12月期実績と今後の業績見通しを示している。

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この資料の中身

決算説明資料2021年12月期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
通期業績予想
売上収益
6,180百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 技術系専門職人員の増加及び給与の増加等
  • 旅費交通費・接待交際費・研修費の減少
  • 広告宣伝費の増加
  • 営業・管理系人員の増加及び給与の増加等
新しい施策
  • クラウドソリューション事業でマーケティング予算を拡充し、販売を強化
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年12月期
通期業績予想売上収益 6,180百万円 / 営業利益 非開示 / 当期利益 非開示 / クラウドソリューション事業売上収益 非開示 / デジタルトランスフォーメーション事業売上収益 非開示 / クラウドソリューション事業営業利益 非開示 / デジタルトランスフォーメーション事業営業利益 非開示
増減要因の内訳技術系専門職人員の増加及び給与の増加等、旅費交通費・接待交際費・研修費の減少、広告宣伝費の増加、営業・管理系人員の増加及び給与の増加等
新しい施策クラウドソリューション事業でマーケティング予算を拡充し、販売を強化
この書類が述べていない項目(26件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IFRS適用に伴い、売上収益の認識時期や他社製品販売の総額・純額表示、リース取引のオンバランス処理、表示科目の組替えなどを行ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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