ビーグリー(3981)・リスク再掲
著作物利用許諾契約の継続・費用変動
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
著作物利用許諾契約の更新・利用料変動リスク26社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「対応策として、継続的かつ良好なコミュニケーションによる取引先ニーズの把握、当社が提供する付加価値や提案の充実によって、強固な信頼関係を構築し、維持してまいります。」
著作物利用許諾契約の継続及び利用料変動のリスクに対し、取引先とのコミュニケーション、ニーズ把握及び提案の充実を対応策とする記載を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「対応策として、継続的かつ良好なコミュニケーションによる取引先ニーズの把握、当社が提供する付加価値や提案の充実によって、強固な信頼関係を構築し、維持してまいります。」
著作物利用許諾契約の継続・費用変動リスクに対し、取引先との継続的なコミュニケーション、ニーズ把握、付加価値・提案の充実を対応策として追加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「何らかの事情により契約の更新に支障をきたす場合、または著作物の利用料が変動した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
著作物利用許諾契約の更新支障及び利用料変動が業績に影響する可能性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「何らかの事情により契約の更新に支障をきたす場合、または著作物の利用料が変動した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
著作物利用許諾契約の更新支障及び利用料変動のリスクを引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「何らかの事情により契約の更新に支障をきたす場合、または著作物の利用料が変動した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
著作物利用許諾契約の更新や利用料変動が業績に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「何らかの事情により契約の更新に支障をきたす場合、または著作物の利用料が変動した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
著作物利用許諾契約の更新や利用料の変動が事業業績に影響する可能性。