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第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高14,256百万円前年比 -1.4%進捗 70.9%
営業利益1,411百万円前年比 +11.0%進捗 76.4%
経常利益1,370百万円前年比 +11.3%進捗 75.9%
純利益(親会社株主帰属)724百万円前年比 +17.6%進捗 78.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益120.57
期末の財政状態
総資産17,222百万円
うち純資産 7,231 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 +4.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォーム 9,149.61百万円(前年比 -3.4%)、コンテンツ 5,248.43百万円(前年比 +2.9%)
セグメント別利益プラットフォーム 446.24百万円(前年比 -1.5%)、コンテンツ 964.51百万円(前年比 +17.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,118百万円(前年比 +5.4%)
営業利益1,846百万円(前年比 +23.4%)
経常利益1,804百万円(前年比 +25.3%)
純利益925百万円(前年比 +34.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想15円 → 17円(+13.3%)
業績の増減要因
プラットフォームではアクティブユーザー数の減少傾向とライトユーザーの定着・育成に時間を要したことから『まんが王国』の売上高が前年同期比3.5%減少。コンテンツではデジタル出版の販売促進やジャンル拡大により売上高が前年同期比10.9%増加し、紙出版は市場縮小を踏まえた配本部数の管理などにより前年同期比13.5%減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社ぶんか社を存続会社、株式会社ぶんか社グループを消滅会社とする吸収合併。企業結合日は2024年12月1日で、グループ管理の合理化を目的とする。
減価償却費297,303千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,263,986
期末自己株式数497,053
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 14,256百万円(前年比 -1.4%) |
| 営業利益 | 1,411百万円(前年比 +11.0%) |
| 経常利益 | 1,370百万円(前年比 +11.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 724百万円(前年比 +17.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 120.57 |
| 自己資本比率 | 当期末 42 / 前期末 37.8 |
| 総資産 | 17,222百万円 |
| 純資産 | 7,231百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,118百万円(前年比 +5.4%) / 営業利益 1,846百万円(前年比 +23.4%) / 経常利益 1,804百万円(前年比 +25.3%) / 純利益 925百万円(前年比 +34.3%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 15円 → 17円(+13.3%) |
| セグメント別売上高 | プラットフォーム 9,149.61百万円(前年比 -3.4%)、コンテンツ 5,248.43百万円(前年比 +2.9%) |
| セグメント別利益 | プラットフォーム 446.24百万円(前年比 -1.5%)、コンテンツ 964.51百万円(前年比 +17.9%) |
| 減価償却費 | 297,303千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社ぶんか社を存続会社、株式会社ぶんか社グループを消滅会社とする吸収合併。企業結合日は2024年12月1日で、グループ管理の合理化を目的とする。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,263,986 |
| 期末自己株式数 | 497,053 |
| 業績の増減要因 | プラットフォームではアクティブユーザー数の減少傾向とライトユーザーの定着・育成に時間を要したことから『まんが王国』の売上高が前年同期比3.5%減少。コンテンツではデジタル出版の販売促進やジャンル拡大により売上高が前年同期比10.9%増加し、紙出版は市場縮小を踏まえた配本部数の管理などにより前年同期比13.5%減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プラットフォーム事業ではアクティブユーザー数の減少傾向などにより売上が減少しましたが、広告宣伝費を中心とした営業費用も減少しました。コンテンツ事業ではデジタル出版の売上が増加した一方、紙出版は市場縮小や配本部数の管理などにより減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。