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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年1月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高19,080百万円前年比 +2.0%
営業利益1,496百万円前年比 -14.7%
経常利益1,440百万円前年比 -10.4%
純利益(親会社株主帰属)689百万円前年比 +3.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益114.74円
売上高営業利益率7.8%
期末の財政状態
総資産18,384百万円
うち純資産 6,953 百万円自己資本比率 37.8%前期末比 +4.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,859,715
投資-173,689
財務-1,078,509
純増減+607,517
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,825,497千円
セグメント別売上高プラットフォームセグメント 12,563,854千円(前年比 +2.7%)、コンテンツセグメント 6,676,276千円(前年比 +0.7%)
セグメント別利益プラットフォームセグメント 585,371千円(前年比 +4.4%)、コンテンツセグメント 910,956千円(前年比 -23.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
対象期間2024年1月1日〜2024年12月31日
売上高20,118百万円(前年比 +5.4%)
営業利益1,846百万円(前年比 +23.4%)
経常利益1,804百万円(前年比 +25.3%)
純利益925百万円(前年比 +34.3%)
年間配当予想15円 → 17円(+13.3%)
配当性向13.1%
業績の増減要因
プラットフォームでは「まんが王国」のキャンペーン・販売促進や作品創出により売上高が増加した一方、広告宣伝費を中心とした営業費用が増加。コンテンツではデジタル出版の売上が増加した一方、紙出版収益の減少と積極的な編集人材の採用による営業費用の増加により利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失―
特別損益の内訳当期は該当事項なし
減価償却費423,202千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数6,263,986株
期末自己株式数234,706株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 19,080百万円(前年比 +2.0%) |
| 営業利益 | 1,496百万円(前年比 -14.7%) |
| 経常利益 | 1,440百万円(前年比 -10.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 689百万円(前年比 +3.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 114.74円 |
| 売上高営業利益率 | 7.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 37.8% / 前期末 33.2% |
| 総資産 | 18,384百万円 |
| 純資産 | 6,953百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,859,715千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -173,689千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,078,509千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,825,497千円 |
| 通期業績予想 | 対象期間 2024年1月1日〜2024年12月31日 / 売上高 20,118百万円(前年比 +5.4%) / 営業利益 1,846百万円(前年比 +23.4%) / 経常利益 1,804百万円(前年比 +25.3%) / 純利益 925百万円(前年比 +34.3%) |
| 年間配当予想 | 15円 → 17円(+13.3%) |
| 配当性向 | 13.1% |
| セグメント別売上高 | プラットフォームセグメント 12,563,854千円(前年比 +2.7%)、コンテンツセグメント 6,676,276千円(前年比 +0.7%) |
| セグメント別利益 | プラットフォームセグメント 585,371千円(前年比 +4.4%)、コンテンツセグメント 910,956千円(前年比 -23.7%) |
| 減価償却費 | 423,202千円 |
| 減損損失 | ― |
| 特別損益の内訳 | 当期は該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 6,263,986株 |
| 期末自己株式数 | 234,706株 |
| 業績の増減要因 | プラットフォームでは「まんが王国」のキャンペーン・販売促進や作品創出により売上高が増加した一方、広告宣伝費を中心とした営業費用が増加。コンテンツではデジタル出版の売上が増加した一方、紙出版収益の減少と積極的な編集人材の採用による営業費用の増加により利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プラットフォームでは「まんが王国」のキャンペーンや販売促進、作品創出により売上高と利益が増加しました。一方、コンテンツでは紙出版収益の減少と積極的な編集人材の採用による営業費用の増加が利益を押し下げ、プラットフォームでも広告宣伝費を中心とした営業費用が増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。